【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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655: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/12(月) 00:47:03.01 ID:BpqfOGC40
 鬼  「ワタシが剥がしても?」

あきら 「…………いいよ……」

 鬼  「やったぁー ♡」


 どうやら両胸を一度に剥がそうとしているらしい。鬼は絆創膏の内側の端を爪でカリカリと引っ掻く。それが乳頭に響くのか、あきらは悩ましい声を漏らしながら、首をゆるゆる動かし悶える。鬼は あきらの姿に舌舐めずりをし、妖しく瞳を細める。ペリッと少し端が剥がれると、親指と人差し指で摘む。


 鬼  「剥がしてくわねぇ ♡」

あきら 「ひぅっ?!」


 剥がす宣言をすると、中指を使い、ガーゼ部分の膨らみ──乳頭をカリカリと刺激してくる。そこからゆっくりじわじわと、時間をかけて剥がしていく。


あきら 「あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ チクビぃぃ ♡ そんなされたらぁふゃぁぁぁっ ♡ ♡ あたまのおく ♡ ビクビクするぅぅぅっ ♡ ♡」


 あきらの身体が仰け反り、爪先立ちになることで腰が高く持ち上がる。乳頭を虐められる度、頭の奥が擽ぐられるような、甘い刺激に襲われてしまう。堪え難い感覚に、あきらの瞳から涙が伝い、ペニスを何度も大きく跳ねさせる。


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