【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/13(火) 16:07:09.77 ID:Y3M1oZiU0
栞 「ナニぃぃコレぇぇぇぇっ ♡ ♡ ぁぁぁああぁぁあああっ ♡ ♡」
ぐちゃぐちゃに内臓を掻きまわされている不快感がしばらく続いたが、それが治ると、栞の股間に、あるはずのないモノが備わっていた。
栞 「えっ?! えぇっ?! えぇえぇえっ?!?!」
ラキア 「これで、俺に種付けできるな ♡」
ラキアは妖艶な微笑を浮かべ、生えたばかりのソレに指を這わせ、手首を捻って全体を刺激するように扱きはじめる。
栞 「あふぅぅんはぁぁんっ ♡ ♡ お、おちんちんがぁぁぁ…… ♡ ふぁふぅっ ♡ は、生えてるぅぅぅ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分の股間に現れた、今朝の毒を受けた あきらのペニスに劣らないデカさで聳り立つ巨根。これならば、ラキアの膣を壊れるまで衝き尽くし、自分の遺伝子を積んだ精子で子宮と卵子も侵し尽くしてしまいたいという、なんど妄想したか解らない、歪んだ願望が叶えられると、栞は困惑と歓喜に身を震わせ、感涙する。
ラキア 「栞の精子 ♡ 俺の卵子に植え付けて ♡」
ラキアは栞の鈴口の先走りを指に絡めてぬちぬちと糸を引いて遊び、誘惑する。
栞 「あきらくぅぅぅぅんっ ♡ いくらだって植え付けちゃう ♡ 好き好き大好き ♡ ♡ 愛してるぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞はラキアを強く抱き締め、顔中にキスの雨を降らせる。
栞の行動を安価↓
1:おちんぽおっきいからおまんこしっかりくちゅくちゅ ♡
2:早くパコパコピュッピュッしたくて堪らん ♡即ハメ ♡
3:お互いおまんことおちんこコスコスサスサス ♡
4:自由安価
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