【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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683: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/13(火) 20:02:25.03 ID:Y3M1oZiU0
ラキア 「はやく栞のチンコ欲しいからさ……♡ このままでっかいチンコを発情マンコに打ち込んでぐちゃぐちゃにして ♡」


 指に絡んでねっとりと濡らしている先走りを舐めとって微笑み、劣情をさらに煽る。


 栞  「わ゛だ ぢ の゛恋゛人゛が わ゛い゛ぐ で エ゛ッ ヂ ィ ♡ ♡」


 栞は鼻息荒く、ラキアの服を靴や手袋はそのままに、手早く脱がせると、栞もズボンとショーツを脱ぐ。


ラキア 「栞……キて…… ♡」


 ラキアは腰をめいっぱいに掲げた四つん這いになり、張りのある丸い桃尻ゆっくりと左右に振って挿入をねだる。つるつるで無毛のラキアの大陰唇から、粘性の体液がトロぉっと一筋の雫を落とした。


 栞  「あああ…… ♡ ずっとずっと、わたしにおちんちんがあれば、ラキアとラキアのおまんこを可愛がりながら孕ませられるのにって、思ってた…… ♡ こんな日が来るなんて……嬉しい ♡ 挿入れるね、あきら君 ♡」


 栞はうっとりと、恋心に恥じらう少女の顔をしながら、ラキアの桃尻を撫で、ペニスを膣口に充てがう。


 栞  「んぉあっ ♡ ぉほぉぉおおっ?!?! んぉぉぉっ ♡」


 ず っ っ っ っ ぷ ぅ ぅ ぅ っ ♡


ラキア 「ふゃぁぁぁぁんんひぁぁぁっ ♡ 栞のチンコキたぁぁぁぁっ ♡ ♡ おっきくて苦しいぃぃ ♡ なのにマンコ埋まって安心して気持ちイイよぉぉぉぉ ♡ ♡」

 栞  「ほっ ♡ ぁへっ ♡ ♡ きもち ♡ イイぃぃぃぃっ ♡ ♡ あったかぁいいいいっ ♡ ♡ あっ ♡ あっ ♡ これが吸い付く感覚っ ♡ ♡ あああっ ♡ ホントにおちんちんにおまんこ吸い付く吸いついちゃってるぅぅぅ ♡ ♡」


 ふたりは普段と逆転している快感で悦びに吼える。


 栞  「スゴ……ッ ♡ ぁぁぁぁ奥まで襞びっしり♡ しかも途中二箇所くらい括れてるコレって……俵締めっ?! こんなのちょっと動くだけで搾られちゃうううっ ♡ ♡」


 何度か腰を前後させ、ラキアの膣内を体感できた栞は、逃れられない快感に、陰嚢から下肢、竿へと血が急速に巡り、ドクドクと大きく脈打ち、既に射精してしまいそうだった。


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