【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
684: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/13(火) 23:19:31.63 ID:Y3M1oZiU0
 栞  「持ち上げるよ ♡ あきら君 ♡ ぉぉおおっ ♡ ♡ 締゛ま゛る゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

ラキア 「う゛ぉ゛ぉ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡ え゛ぐ え゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 ラキアの両膝を閉じ、裏から腕を通して持ち上げると、ペニスが膣からズルズルと半ば抜けかける。その摩擦で、互いの粘膜が激しく擦れ、汚い喘ぎ声で共鳴する。

 膝に通していた腕をズラし、太腿を掴んでラキアの股を大きく開帳させる。ラキアが逃げることはないだろうが、もし逃げだそうとしても相手の手が放れてしまうと、腰を打ちつけてしまう、自由の利かない体位であり、恥部が丸見えになるため、相手の羞恥心を煽った上で辱めるには効果的な体位。ラキアと自分の結合している様を見られないが、ラキアの襞がペニスに群がり畝り、膣肉が大きく収縮する感覚が、しっかりと繋がっていることを示している。


 栞  「ぁはあっ ♡ じゃあ……動かしちゃうよ ♡」

ラキア 「はやく ♡ はやくしおりぃぃ ♡」


 ご ち ゅ ん っ っ っ っ ♡


ラキア 「きゃぁぁんっ ♡ ♡ オクキてりゅぅぅぅっ ♡ ♡ ぁぁぁっ ♡ ♡ コシがヘコヘコビクビクガクガクしゅりゅぅぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「んほぉぉっ ♡ ♡ あきら君のおまんこふかふかヌルヌルザラザラで締め付けサイコー ♡ ♡ おちんちんスゴい ♡ あきら君の深いトコに届いちゃぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ヘタに身動きの取れないラキアは、首を振り、大きく喘いで栞に快感を訴える。粘膜接触で愛し合うことに、ふたりは溺れ、快感を分かち合う。何度も何度も突き上げ、突き上げられ、あられもない淫靡な声を響かせる。


 栞  「あぁぁっ ♡ ♡ 身体が熱くて、タマタマギュンギュンしてるぅぅぅ♡ おちんちんドクドクいってるぅぅ ♡ ♡ 射精してっていってるよぉぉぉぉっっ ♡ ♡」


 腰の痺れとペニスからの大きな脈動に、射精をするのだと察する。はじめての射精感に、高揚と焦燥感で逸ってしまう。


ラキア 「オレもイクぅぅっ ♡ マンコに射精してぇぇぇぇ ♡ ♡ きゃぅぅぅぁぁぁぁあああッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ む ぅ ぅ ぅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 栞  「わたしの精子で孕んであきらくんんんんんやぁぁぁぁぁんッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
 

 ♡ ♡ び ゅ ぐ び ゅ ぐ び ゅ ぶ ぶ ぐ び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ご ぽ ご ぽ ご ぷ ご ぷ ん っ ♡ ♡


 ラキアの絶頂による高い膣圧に、栞のペニスが屈する。それにより、栞はラキアの膣内へと、念願の射精を果たした。早く子宮へ精子を送り出そうと、子宮口に鈴口をピッタリと密着させて注ぎ込む。


ラキア 「おにゃかアチュいぃぃ…… ♡ ぁへへははぁ…… ♡ ♡ しぉーりにょしぇーし ♡ ミャンコにもやっちゃっひゃぁ…… ♡ ♡ えへぇ ♡ ♡」

 栞  「んふぁぁ……っ ♡ ♡ あきらくん ♡ もっとそそいだげる ♡ ♡ あきらくんも ♡ おまんこも ♡ ぶっこわしてあげるね ♡ ♡」


 栞がラキアを抱き潰そうと、もう一度腰を突き上げようとしたところで、二度と聴きたくなかった声を耳にしてしまう。


??? 「けひょひょっ ♡ まぁた会ったのぉ ♡ 小娘ぇ ♡」

 栞  「な……この……声……??!!」



チチシボリの行動安価↓
1:栞の背中に張り付いておっぱいモミモミ ♡
2:腰に抱き付いておっぱいモミモミ ♡おまんこくちゅくちゅ ♡
3:腰に抱き付いておっぱいモミモミ ♡素股ズリズリ ♡
4:自由安価


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice