【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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686: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/14(水) 12:45:13.63 ID:R7qpJK/m0
 栞の背筋に悪寒が走った次の瞬間、栞の腰に負荷が掛かる。


 栞  「ぎっ?! なぁっ?!」

チチシボリ 「相も変わらずエロい乳じゃなぁ ♡ もう一度この手で揉み尽くし、今度こそオマエの乳を頂いてやるぞぃ♡」

 栞  「あなた……死んだはずじゃ……っ?!?!」


 腰にしがみつく、皮と骨しかないように見えてしまう程細身の老人。しかし、老人の背からは左右に三本ずつ腕が生えている。異形。それも、過去にラキアが始末したはずの怪人。栞はあの時の怒りを思い出す。


チチシボリ 「けひょひょひょー♪ 張りとボリュームたっぷりどっぷりのエロ乳じゃわぃ ♡ もっともぉっっっっと、揉み応えのある魔乳に育て上げてやるからの ♡」


 二本の腕が、ラキアを持ち上げ支える栞の両腕を掴み、また二本の腕は乳房を揉みしだき、残った二本は栞の膣を弄る。


 く ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ ち ゅ ぬ ち ゅ ♡ ち ゅ ぽ ち ゅ ぽ ♡ ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡


 栞  「イッ?! ゃぁあっ!! やめて!! イヤッッ!! 離してぇぇぇぇッッ!!」


 全身の毛穴が総毛立ち、嫌悪感に吐き気が込み上げる。逃れたいが、ラキアを担ぎ上げて挿入しているため、ヘタに動くことができない。


ラキア 「しぉーりぃぃぃ ♡ ひぁぁんはぁぁんっ ♡ ♡ はにゃちれぇぇ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡」

 栞  「ラキアぁぁ……っ わかったぁ……」


 ラキアは身を捩り、栞に解放するよう懇願する。栞はラキアが怪人をどうにかするのかと思い、腰を折りラキアを放す。ラキアは下ろされた屈んだ状態で、栞を振り向く。


チチシボリ 「けひょひょっ」

 栞  「うひゃぅっ?!?!」

ラキア 「んはぁ♡ しぉーりにょチンコにょによいぃ ♡ ♡ エリョいによいらぁ ♡ ♡」


 あろうことか、ラキアは栞の竿を握り、アナルの縁を指でなぞりはじめた。


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