【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/14(水) 15:05:43.23 ID:R7qpJK/m0
栞 「はぁ……っ……ラキアぁ……?? なに、して…… ♡ ぁっ ♡」
ラキア 「んぁー……はぷっ ♡ ちゅぽぽっ ♡ ちゅるるっ ♡ んはぁ……んにゅ ♡ るろろろ ♡ むもも ♡」
戸惑う栞にラキアは、にやぁっと目許を卑らしく細め、陰嚢を口に含み、優しくちゅぽちゅぽと吸い、転がしつつ器用に裏側に舌を這わせて愛撫する。ラキアの細い指が、いよいよアナルの中へと潜り込む。
ラキアは怪人と共に、栞の身体を責め立て、弄ぼうとしている。
ぐ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ り ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る る っ ♡ ぐ に ゅ り ゅ り ゅ ぅ っ ♡
栞 「んぁぁぁぁぁっ ♡ ♡ きもちイイぃぃぃっ ♡ ♡」
ラキアの指がぐりぐりと回転し、腸壁が抉られる。愛しい相手から与えられる快感に抗えず、栞の口から素直な言葉が垂れ流される。
柔らかく熟れている膣肉が怪人の指を圧し潰し、充分に熱い愛液に満ちて交尾の準備が整ったことを、怪人に報せる。
チチシボリ 「けひょひょっ ♡ 膣の濡れ具合も申し分なく、乳もムクムク膨らんでパンパンに張っとるわ ♡ もう乳が出る頃合いじゃな ♡ どれ……」
怪人は栞の両の長乳を重ね合わせ、中身を搾り出すように、根元から乳房を揉み込んだ。
栞 「や……あっ ♡ 乳首がムズムズして……イヤッ ♡ やめ……きゃんんんふゃぁぁぁんっ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る る る る っ ♡ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ー っ ♡ ♡
チチシボリ 「おっほーっ ♡ ♡ この爆乳の乳首から飛び出す母乳の噴水からしか得られんエロさが実に堪らんわい ♡」
栞 「あああはぁああっ ♡ ♡ ヤだぁぁぁあああっ ♡ ♡ おっぱい気持ちぃのイヤぁぁぁっ ♡ ♡ もうやめてぇ ♡ お願いだからぁぁぁぁっ ♡ ♡」
乳腺の開発をしてきていたことも相まり、揉みくちゃにされる乳房と、噴乳で乳頭に掛かる圧の気持ち善さは以前より格段に跳ね上がっている。嫌悪感と快感の板挟みに、栞は高く甘い嬌声染みた悲鳴になりきれない声で、それでも首を振り拒否し続ける。
ラキア 「エリョしゅぎへ ♡ しぇっひょくよくにゃーい ♡」
乳房から滴り落ちる母乳が、ラキアの髪や顔に降り掛かり、どんどん淫猥なデコレーションを施されていく。当のラキアはクスクスと嗤い、栞の腸内にある突出した場所をコリコリと摩る。本来ならば、栞には備わっていないはずの代物。
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