【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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694: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/15(木) 13:36:33.75 ID:4neV74rf0
 ラキアからの“一緒に”という誘い文句が栞の意思を揺らがせる。


ラキア 「オリェにょマンコおかちにゃがや ♡ ちぉーりもおかしゃえよ ♡ ♡ はーくこにょおっきーチンコれ ♡ オリェぉおかちて ♡ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡」

 栞  「んぅぅぅ……おかちたいぃぃぃ ♡ ♡ んっ ♡ やぁ ♡ ぁんんっ ♡」

チチシボリ 「これだけで感じるとは見た目どおりのドスケベボデーじゃのぉ ♡」


 ラキアはペニスの尖端を啄むキスをし、上目遣いで栞を落としにかかるのに加え、怪人はペニスの尖端を膣口に引っ掛け、ズルンッと勢いよく狙いを外される。まわらない思考に目がまわる。


 栞  「おかちて……くやしゃい……」

チチシボリ 「んん……? なんだってぇ?」


 ぬ っ ち ゅ っ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡ に ち ゅ ち ゅ っ ♡


 自分にしか解らない声量。しっかりと聴こえはしないが、この状況で何を言っているのかは想像がつくため、怪人は確信していながらも、膣口に亀頭をぐちゅぐちゅと撫で付けながら、わざと訊ねる。


 栞  「あっ ♡ んんっ ♡ わひゃひにょドシュケベおみゃんこに……おちんちんくやしゃい…… ♡ しきゅーこーまれジュコジュコしれほちぃれしゅ…… ♡」


 怪人へのおねだり。屈辱的でありながら、しかしその屈辱だと思うからこそなのか、栞の身体に火が入り、子宮がズクズクと疼いて怪人の亀頭にトロトロと新たな愛液を垂らす。そこからペニスに手を添え、腰をヘコつかせて擦り付けておねだりしてみせた。


チチシボリ 「けひょひょっ ♡ 自分で言うだけであって、ドスケベな雌穴の持ち主に相応しい痴女じゃのぉ ♡ そらっ! 望みどおりに淫乱にはワシのチンポをくれてやる!」


 ぼ っ っ っ っ ぢ ゅ ん っ っ ♡


 栞  「きゃぅぅひゃぁぁあああんっ ♡ ♡」


 ぷ し っ ♡ ぷ し ゅ ん っ ♡


 怪人からの渾身の衝き挿入れに、下肢をガクガクと震わせ、僅かに潮を噴かせてしまう。


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