【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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695: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/05/15(木) 17:11:20.19 ID:4neV74rf0
チチシボリ 「おっほっ ♡ ♡ とろっとろぬるっぬるのむにむに熱々マンコ ♡ ええ湯加減じゃぞぃ ♡ ♡ 畝り、締まり、襞の多さとザラつきも一級品ッ ♡ ちんぽを扱いて馬鹿にして、しっかりザーメンを搾り取る ♡ 互いの快感を昂める優れた名器じゃなぁッッ ♡ ♡」


 ば ち ゅ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ っ ♡ ず ち ゅ ん っ ♡

 ♡ ♡ ぴ ゅ る る る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 栞  「イヤぁっ ♡ ぁんぁあっ ♡ ♡ ちょりはやたちゅほよ ♡ イヤにゃにょにぃぃっ ♡ ♡ おみゃんこきもひぃぃぃぃっ ♡ ♡ んぎゅんっ ♡ ♡ あぎぃっ ♡ ♡ おっぴゃいきもひぃぃぃぃっ ♡ ♡」


 子宮口を突き上げられ、子宮へ衝撃が伝わり、嫌悪感からの鳥肌なのか、快感からの鳥肌なのかあやふやになり、声高に喘いで大きく背を仰け反らせ、肥大化した乳房から白いシャワーを飛沫かせる。
 気持ちそうに悶える栞の姿を羨み、ラキアは栞の陰嚢を擽り、亀頭を舐る。


 栞  「わひっ ♡ ♡ ふにゃぁぁぁっ ♡ ♡」

ラキア 「ちゅぷぷぷぷぅぅっ ♡ ちゅぽっ ♡ ちぉーりぃー ♡ オリェにょミャンコもぉ ♡ 」


 ペニスにマーキングするように頬擦りをした後、ごろんと寝転がり、股を開いて膣口を拡げ、どれほど栞のペニスを待ち侘び、愛液で濡れそぼっているのかと、淫猥なピンクの粘膜を晒してアピールする。


 栞  「んんんっ〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ラキアに覆い被さろうとした栞だが、腰に怪人がしがみついて挿入されているため、腰から崩れ落ちる形で膝を折る。身悶え喘ぎつつも、よろよろとラキアと距離を詰め、両手を広げて待ち受けるラキアの乳房に顔を埋め、抱き付いた。


 栞  「あきやくん ♡ んぁっ ♡ あきやくん ♡ くぁっ ♡ はんぅっ ♡ ぁんっ ♡」


 自分の複雑な気持ちに精神が追い付かないのだろう。焦点の定まっていない瞳で、ラキアを見上げる栞に、ラキアは瞳を細め、唇に触れるキスをする。


ラキア 「オリェにょニャカれ ♡ もっひょ くゆっちゃえ ♡」


 ラキアは栞のペニスを掴むと、腰を上げて角度の調整にヘコヘコとユラユラと揺らしながら、器用に膣内へと招き入れる。


ラキア 「む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぢ ぉ゛ー り゛に゛ょ ヂ ン゛ゴ ヂ ュ ギ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ は ぐ っ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛っ ♡ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「ぁはぁぁぁっ ♡ ♡ あきやくんにょ おみゃんこに おちんちん かえっひぇきひゃぁぁぁ ♡ ♡」


 再び結合した悦びに、ふたりは歓喜の嬌声を轟かせる。


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