【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/21(水) 11:39:41.62 ID:NPzxDZN2O
みるく 「ショウくんは賢いですねーっ♪ ドリルが一瞬で終わっちゃいましたーっ! 私なにもしてないですねーっ」
ショウ 「そ、そんなことない……っ! おねぇさんが見ていてくれたから、早く終われた……っ!!」
みるくの膝上に乗りたいがために、ドリルを手早く終わらせたのは間違いない。
みるく 「えへへーっ。そんなこと言ってくれるなんて、ショウくんは優しいですねーっ♪」
みるくはニコニコと両手を広げ、ショウが膝に乗るのを待ち受ける。
ショウ 「じ、じゃあ……の、乗るね?」
みるく 「どうぞどうぞー ♡」
ショウは股間の膨らみを誤魔化すように前屈みになりつつ、みるくの膝に臀部を膝に乗せる。ふかふかと柔らかなみるくの太腿の感触と熱を臀部で感じ取る。
みるく 「おおーっ?! 重たいですーっ!!」
ショウ 「ふわ……っ ♡」
ヒクンッ ♡
ショウのペニスが膨らみ跳ね上がる。追い打ちを掛けるように、みるくはショウを抱き寄せ、ショウの背中にふるふるの乳房を押し充てる。
むにゅうん ♡ ♡
ショウ 「はぅっ ♡ ぁっ ♡」
ビクビクビクンッ ♡
みるく 「こんなにおっきくなったんですねーっ♪ いつの間にかお兄さんになっちゃって、早いですねーっ♪」
ショウ 「ん……ボク、おっきく……なってる、よ ♡ ♡」
ショウは別の意味で口にするが、性に疎い天然のみるくはそんなことに気付きもしない。
みるく 「ショウくん……なんだか熱くないですか?」
ショウ 「え……そ、そうかなぁ……?」
みるくはショウの額に手を充て、体温を計る。柔らかな掌に顔を触れられ、ショウの心臓が跳ね上がる。
ショウ 「あの……ちがくて……」
みるく 「なんだか熱い気がしますよー?」
みるくの手が、額から首筋に手の甲を充てる。
ショウ 「んんぅっ ♡ ♡」
みるく 「ショウくんっ?! さ、寒気がしますかっ?! やっぱり熱が……っ!!」
首筋の擽ったさに身体を震わせると、みるくは寒気がするのかと勘違いしてしまう。
ショウの行動を安価↓
1:大好きなおねぇさんに抱っこされてドキドキしてるだけだよと答える ♡
2:何かして遊ぼう?と別のことをするように先導する
3:トイレ!と立ち上がって一発抜いてくる ♡
4:自由安価
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