【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/23(金) 14:15:19.95 ID:b7zZuWexO
ショウ 「ハァッ♡ ハッ ♡ ツルツルで綺麗なマン筋だぁ ♡ ちろっ ♡ ちゅろろっ ♡」
みるく 「ふわぅっ ♡ ショウくんソコは汚いですよぅ ♡ 舐めちゃぁぁんんっ ♡ ♡ ダメぇ ♡ ♡ ダメですぅぅっ ♡ ♡ またぁ ♡ お腹の奥がぁっ ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡ はぅぅっ ♡ ♡」
ショウはみるくの肉のスリットに舌を這わせ、みるくの股間を濡らしている愛液を舐め取っていく。
ショウ 「おねぇさんのお汁 ♡ 美味しぃ ♡ もっと舐めたいな ♡」
ニコニコと無邪気な笑顔の瞳の奥から覗く、肉欲への渇望。みるくはショウから感じる、言い知れない気配に怯える。
みるく 「あの…… ♡ ダメ…… ♡ ダメですぅ ♡ なんだか ♡ ずっとイケナイことしている気がしてぇ…… ♡ ショウくんが……こ、怖いん……ですぅ…… ♡」
ショウ 「え……ボクが……怖い……? みるくおねぇさん……ボクのこと……嫌い??」
みるく 「違いますーっ!! あの、あのあのぉ……っ……んぅ ♡ ショウくんに……さ、触られると……か、身体がおかしくぅ……なっちゃうのでぇ…… ♡ そ、ソレが怖くってぇ…… ♡ ♡ んん ♡ ♡」
みるくはショウを傷付けないようにと、ショウから感じる気配への恐怖は隠し、無自覚な女の目覚めへの恐怖を告白する。下腹部がズクズクと疼き、愛液の分泌が治らない。自分の身に起きている現象に、みるくは羞恥心で身を竦め、太腿を擦り合わせる。みるくの言葉と仕草に、ショウは安堵して満面の笑顔になる。
ショウ 「なぁんだっ! ソレなら大丈夫だねっ!!」
みるく 「んんぅ…… ♡」
ショウは立ち上がり、ズボンをズルッと一気に下ろし、屈んでいる みるくの顔前に股間を晒す。
みるく 「ひっ?! はぅぅっ?! ショウくん……っ??」
ブ ル ル ル ン ッ ♡
ショウ 「ボクもちんちんが初めておっきくなっちゃって、みるくおねぇさんのこと考えながら ちんちん擦ってたとき、気持ちイイのと頭の中がおかしくなりそうなので怖かったもんっ!」
目の前に晒したショウの怒張。昔から、平常時でもショウのペニスは確かに大きかったが、勃起したペニスは想像以上の膨張を果たし、小学生が持つには凶悪的なサイズ感を誇っている。そのペニスには下着の中で放った精液でぬらぬらと濡れ光っている。はじめて目にする勃起したペニスに、みるくは目を白黒させ、恐怖心が増し、子宮の疼きも酷くなる。
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