【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/05/23(金) 14:15:53.23 ID:Ml/+8Q2AO
みるく 「はぇぇ……?? おちんちん……?? コレが……???」
子宮の疼きで、本能的に子作りの働き掛けがされているのだろうか。みるくはショウのペニスに釘付けになり、瞳をとろんとさせ、雌の顔を見せる。尿の匂いに混ざる、強烈な雄の匂い。付着している白濁の粘液に、胸がときめいてしまう。
ショウ 「だから、おねぇさんも身体いっぱい触って、たくさん身体と頭の中おかしくなったら、怖くなくなって、スゴく気持ちヨくなれるよ♡」
ショウは精液がべっとりと付いた亀頭を、魅入っている みるくの唇にキスをさせる。
ショウ 「〜〜ぁふあっ ♡ ♡」
みるく 「んッ ♡ っ ♡ ♡」
ショウとみるくは、このシチュエーションに興奮で身震いする。みるくは呑み込まれそうになっている。微かに腰が浮いている。
ショウ 「おねぇさんの身体をボクが洗って、おねぇさんのコト、たくさんおかしくして気持ちヨくしてあげるからねっ ♡」
みるく 「はいぃ ♡ 私の身体 ♡ ショウくんにお任せしますねぇ ♡」
みるくは唇に着いた精液を舐め取ると、ショウに女の微笑みを向けて答えた。
ショウ 「ッ ♡ ♡ 入ろっか ♡ おねぇさん ♡ ♡」
みるく 「はい ♡ ♡」
ふたりは浴室の中へと入る。純粋無垢の少女が、十も満たない少年に、心も身体も女に、雌にされることが決定付けられた瞬間だった。
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