【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/17(月) 19:04:59.09 ID:XyAeoBZZ0
欲望を溜め込み膨らむ無数のペニスが魔法少女達向けられていたが、その動きがピタリと止まる。
ヴィマーゴ「おいおい、全員はやれんぞ。クカカッ! やはり、植わえるなら、一番耕し甲斐のありそうなたっぷりとした肉が付いとる娘が好いのぉ ♡」
ヴィマーゴは魔法少女達に群がっていた人間達に道を開けさせ、鞭の打撃で気を失いかけているアリスの脚を掴み、群れの中きら引き摺り出す。すると、道を開けていた人間達は、アリス以外の少女達を犯しはじめた。三人の悲鳴、嬌声、呻き声。服を裂く音が
アリス 「は、なし、て……」
引き摺り出されたアリスの服は乱れ、片胸が服から溢れ、ショーツも膝上まで下ろされてしまっていた。むっちりフカフカとしたアリスの肉体に、ヴィマーゴのペニスが持ち上がる。
ヴィマーゴ「此奴は上玉じゃなぁ ♡ 見とるだけでチンポもビンビンじゃわい ♡」
大きな単眼が醜悪に嗤う。怖気の走る笑顔にアリスの血の気が引き、身体が冷たくなる。
アリス 「う、ぅぐう……っ!! 身体ぁ、動いてよぉ……ッ!!」
しかし、鞭の打撃により身体が痺れてしまい、うまく動かすことができない。抵抗できないアリスの姿に、気を良くしたヴィマーゴは、溢れ出しているアリスの片胸を力任せに掴んだ。
アリス 「嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌イヤイヤイヤイヤイヤヤダヤダヤダァァァアアアアッッッッ!!!!」
アリスは動かせる頭を、狂ったように振り乱す。以前のように、毒に侵され、殆ど自我がないままに犯されたときと、状況が違う。これから自分の身に起こる悍ましいできごとは、アリスの自我が正常なままに行われることになる。
ヴィマーゴ「儂は幸せな顔をした人間が、転じて絶望に染まる様が大の好物でのぉ? ここは仕込みとして、まずはお前に幸せな夢を視せてやろう」
アリス 「な……イヤッ! なに、を、する……むぅぐぅぅんぎぃぃい……っ?!?!?!」
ヴィマーゴの言葉と共に、アリスの視界が歪んでいく。いや、まるで脳みそを捏ねくり回されているような、頭の奥が気持ち悪さに襲われる。
一度、アリスの意識が途切れ────
────再び浮上する
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