【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/17(月) 19:06:01.82 ID:XyAeoBZZ0
栞 「あ、れ……?」
あきら 「どうした? 栞?」
アリスが次意識を取り戻すと、そこにあった光景は、見慣れたあきらの部屋のベッドの上。自分の姿も変身前の自分だった。
栞 「わたし……寝て……た……?」
あきら 「起きたか? もう、ぐっすりだったぞ」
優しく笑いながら、あきらは栞の髪を漉く。
あの乱れ爛れた駅のホームの景色も、敵の姿もない。ただただ静かで、穏やかな空間。
栞 「……夢?」
あきら 「どうした? なんか変な夢でも視たのか?」
あきらの大きく温かな手が、栞の頭を撫でる。気持ちが良い。本当にあのできごとが夢であるかのようだった。しかし、栞は混乱する。あきらのベッドの上で、あきらが隣に寝ている今に至るまでの記憶がなく、不安になる。
栞 「あ、あきら君……わたし達、いつからこうしてた……?」
あきら 「栞は二時間位は寝てたかな」
笑うあきらに抱き締められ、安心する。温もりも、感触も、間違いなく本物。唇に、あきらの唇が触れる。
栞 「ん…… ♡」
あきら 「そんな夢、気持ちヨくなれば、どうでもよくなって忘れるよ」
ペニスを扱きながら身体を起こした あきらが、栞に覆い被さり、隆起させたペニスを膣口に充がった。
栞 「んっ ♡ そうだね……忘れさせて ♡」
栞はあきらの首に腕をまわし、挿入を待ち受ける体制を取る。
あきら 「俺の子供、孕んでくれるか? 栞?」
栞 「神様が許してくれるなら、毎日だって孕んであげるよ ♡」
笑い合い、深く口付け合いながら、あきらのペニスが栞の膣内へとゆっくりと潜り込む。幸福感に身体を震わせながら、栞はペニスを全て受容れた。
ぐ ぷ っ ♡ ず ぐ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡
栞 「んぁんんっ ♡ ぁふぁああんっ ♡ ♡」
あきら 「好きだよ、栞…… ♡」
甘い鳴き声が口から漏れ出る。そんな栞に、あきらは身体を揺すりながら、好きだと囁きかければ、栞のときめきと同調した膣肉がキュウッとペニスを締め付ける。
栞 「わたしも好き ♡ 好きだよぉ ♡」
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