【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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854: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/02(月) 11:32:19.85 ID:+i+f+Tm70
ショウ 「お漏らしして泣いちゃう、そんな みるくも可愛いよ ♡」

みるく 「うぇぇぇ……っ! しょぉくぅぅぅんんっ!!」


 みるくを抱き締め、頭を撫で、しっかりと言葉責めをするのを忘れない。こんなことをされていながら、みるくはショウの所為だとは思っていない。ただただ自分が我慢しきれなかったことがいけないんだと、落ち込み反省している。あまりにも歪みも穢れもない みるく。しっかりと捕まえておかなければ、知らないうちに良からぬ男に喰いつくされかねない。それをショウは感じているのだろう。だからこそ躾ける必要がある。
 自分以外の男に好いように遊ばれることのないように、この辱めは躾の一環なのだ。自分の恥ずかしいところを総て見せられる相手はショウひとりであることを刷り込むための躾。他の男は雌牛を狙う狼。怖い存在なのだと植え付けなければならない。


ショウ 「トイレでおしっこ拭いてあげるからね ♡」

みるく 「はいぃぃぃ……おねやいひみゃひゅぅぅぅぅ……」


 幼児のように泣きじゃくる みるくを立たせ、床に尿が点々と道標を作りながら、ふたりはトイレに籠る。


ショウ 「せっかくの牛さん水着だけど、下だけ脱がしちゃうね」

みるく 「あぃぃ……ぐすっ……」


 水気を含み、水着が肌に吸い付いて脱がし難い。元々水着のサイズが小さいこともあり、その分難易度は上がっている。太腿がキチキチと締め付けられ、水着が吸い上げていた尿がボタボタとトイレの床に落ちていく。またひとつ、みるくの体液で濡れた部屋が増えたことになる。


ショウ 「みるくのおしっこの匂い ♡ ボクは好きだよ ♡」

みるく 「ううううれしくにゃいれしゅよぉぉぉ……っ」


 みるくは泣きつつも大人しく ショウに脚や股を拭かれている。つるりとしたマン筋に、ショウは音を立ててキスをする。


みるく 「やぁぁ……っ! しょにゃちょこきちゃにゃいれしゅってぇぇ……っ ♡」

ショウ 「気持ちヨさそうに腰動いてるのに?」

みるく 「ふぅぅぅ…… ♡ ゃっ ♡ んんっ ♡ らめぇっ ♡ はぅっ ♡ ♡」


 ダメだと自分に言い聞かせようとするが、ショウに与えられる甘やかな快感を受け入れ、ショウの掌の上で弄ばれるのだった。







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