【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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855: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/02(月) 16:35:57.91 ID:+i+f+Tm70



ショウ 「ここから子作り本番だよ」

みるく 「ん……ひっく……ふぅぅ……あぃぃ……」


 みるくは下半身だけ裸の状態で寝転び、お漏らしの恥ずかしさに、ずっと涙を拭っている。


ショウ 「両脚を開いて、手で脚首持って」

みるく 「りょーあし……ひらいて……あしくびぃ……こぉですかー……?」


 みるくはM字開脚をし、陰部を曝け出す。赤く色付き、膣口からはとろとろと愛液を垂らし、みるく自身はそうは感じていないのだろうが、ショウに挿入をねだるようにヒク付いてアピールしている。


ショウ 「そう、よくできたね ♡ エラいよ、みるく ♡」

みるく 「ひゃうっ ♡ ♡ しょこ ♡ ♡ こしゅやえゆにょ ♡ ♡ シュキれしゅぅ ♡ ♡ はぅんんぅっ ♡ ♡」


 肉弁を擦られ、揉まれ、みるくは気持ち善さそうに、とろんとした瞳でショウを見つめ、ピクンッと小さく桃尻を跳ねさせる。


ショウ 「そっかぁ ♡ みるくはココが好きなんだね ♡ じゃあ、ココから先はどうかなぁ?」


 ぐ ぐ ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ ぬ ぢ ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


みるく 「あ゛っ ? ! ぎ ぃ っ ? ! む゛ぐ ぉ゛っ ♡」

ショウ 「あはぁっ ♡ みるくの処女まんこでボクの指が潰されちゃいそうだよ ♡」

みるく 「しょじょ、ま……っ???? んぎうぅぅっ ♡ んーっ ♡ うーっ ♡ ヘンんんっ ♡ ショウくんのユビがヘンなカンじですぅぅーっ ♡ ♡」


 純潔を保っていた みるくの膣内。自分ですら侵したことのない聖域に、ショウの指が侵入した。硬さのある指と、より硬い爪の感触。狭く硬い膣肉が上下からショウの指を圧迫し、指をなかなか進められない。


ショウ 「あぁ…… ♡ とっても熱くて、壁はふにふにぬるぬる ♡ 熱いマン汁も溜まっててグチャグチャだぁ ♡」


 ぐ ち ょ ぐ ち ょ っ ♡ ぶ ち ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぼ ぢ ゅ っ ♡


みるく 「こ、コレがぁ ♡ こづくりぃ……です、かぁ ♡」

ショウ 「これはまだ前準備 ♡ 前戯っていうんだよ ♡ たくさん身体を触って、キスをして、エッチな気持ちをお互いに盛り上げるんだ ♡ 特に女の子が子作りの時に気持ちヨくならないと、精子が元気に卵子に届く環境にならないんだって ♡」

ショウ 「だから、みるくのおまんこを、たくさん気持ちヨくしてあげる ♡」

みるく 「おまんこぉぉぉっ ♡ ♡ ぁぁあんっ ♡ ♡ イマしゃわってうちょこれしゅかぁぁぁっ ♡ ♡」

ショウ 「正解 ♡ 賢いねぇ、みるく ♡」

みるく 「クィチョイシュにゃめひゃらラメれしゅっへぇぇぇッッ ♡ ♡」


 ショウはクリトリスの包皮を捲り、舌を這わせて舐る。膣肉がギュウッと締まり、みるくの手が無意識に脚首から離れ、口許をその手で覆いそうになるが、気付いた みるくは頑張って我慢する。


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