【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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872: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/05(木) 09:22:58.06 ID:RpopQtqh0



 栞  「かっっっっっっっっんわっっっっっっっっいぃぃぃぃぃぃぃっっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は自分の制服を着て姿を現した あきらにメロメロに興奮し、カメラを起動させ、様々なアングルでパシャパシャと撮っていく。


あきら 「想像どおりの反応で安心したよ。てか、栞さんのたわわな胸がしまえてませんが?」


 自分のワイシャツが栞の乳房でパツパツになっている様に、目が離せない。快楽的には雌側に染まってしまっているが、やはり本能的には雄であることを忘れていない。雄の象徴はしっかりと脈打っている。


 栞  「だってぇ……ボタンが飛んじゃいそうだったから……あ、ネクタイってどこ? せっかくならネクタイもしたーい♪」


 栞からネクタイをお願いされるが、普段着崩し、本来締めなければならないネクタイもしていない あきらは、その所在を頭の中で検索をかける。


あきら 「あー……俺ネクタイしないからなー……えーっと……確かこのへんに掛けてるはず……あった」

 栞  「おおーっ! ネクタイだー! 締めて締めてー ♡」

あきら 「ええー? 入学式でしか締めたことないから忘れたわ」

 栞  「ええー? なーんでよーっ」


 あきらは自分の姿を忘れ、いつものように栞とやりとりしていたが、突然 栞から腰に腕をまわされる。


あきら 「っ!?」

 栞  「じゃあ、あきらちゃんは、まずはわたしにどうして欲しいのかな?」

あきら 「はぁ…… ♡ ま、まずぅ……? ん……っ ♡」


 栞に尻タブから鷲掴みにされ、ねっとりと揉まれ、耳元でも低くねっとりと鼓膜にへばりつきそうな甘い声で囁かれる。



あきらの返答を安価↓
1:栞の好きにしていいよ ♡
2:キスしながらケツマンコ触って ♡
3:ベッドでシよ ♡後はケツマンコぐちゃぐちゃに犯して ♡
4:自由安価


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