【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
898: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/08(日) 03:39:44.45 ID:YMVmfTOY0
 栞  「ショウ君のお胸はここかなー? んー……違うなー?」


 ス リ ス リ ♡ ス ス ス ッ ♡ ス リ ス リ ♡


ショウ 「おねぇさぁ……っ ♡ ッッ ♡ ♡ やめ……っ ♡」


 ショウの幼く薄い胸に栞の魔の手が這いまわり、乳頭を探し当てようとする。胸を卑らしく愛撫され、乳頭がその身を伸ばし、硬くなる。


 栞  「あっ ♡ ショウ君の乳首みっけ ♡ 小粒で可愛いねー ♡」

ショウ 「ゃっ ♡ ♡ まってぇ ♡ ♡ ちくびダメぇ ♡ ♡」


 ショウの乳頭を見つけた栞は、最初のうちは優しく摩ってショウの反応を楽しんでいたが、摘んで揉み潰し、抓ったり、爪でカリカリひっ掻いたりと、行為を徐々にエスカレートさせていく。


ショウ 「ちくびムリぃ ♡ ♡ んぅぅんっ ♡ ♡ おねがい ♡ ♡ おねがいやめてぇぇっ ♡ ♡」


 気持ち善くなり過ぎ、射精感が訪れる。昨日今日出会ったばかりの女子高生に、エッチなことをされ、からかわれたからといって、目の前で射精をしてしまっては、軽蔑されてしまうと恐怖心を抱いてしまう。


 栞  「じゃあ、どっちのおっぱいがおっきか、答えて答えてー ♡」

ショウ 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ み、みるくおねぇさぁん!! ぜったいぜったいぃっ !! みるくおねぇさんんっ!!!!」


 解放されたい一心のショウは、栞の質問に大声で答えた。みるくのなんでも包み込んでしまいそうな、柔らかそうな乳房こそが至高!! そうは思っているショウだが、栞の乳房もなかなかのモノであり、肩から腕に掛けての確かな感触が、大きくショウの興味を惹いているのは否めない。


 栞  「そうなんだぁー ♡ どんな素敵なぷるぷるおっぱいの持ち主なのか、今度こっそり一年生の教室覗きに行っちゃおー ♡」


 栞の言葉に、ショウは衝撃を受ける。同性の乳房に、明らかな性的方面で興味を持っている栞に対し“ホントに変態なんだっ!!”と。ショウは寒気を覚え、この女に みるくを近付かせてはいけないと頭の中で警報を鳴らす。


 栞  「意地悪してゴメンね。あまりにもショウ君が可愛くて」


 栞はショウの胸から手を離し、ショウの頭を優しく撫でる。


ショウ 「んっ ♡ ♡ んはぁっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡」

 栞  「え」


 触るのをやめたというのに、ショウは悩ましい甘い吐息を漏らし、ビクビクと身体を跳ねさせている。よく聴けば、下半身の方からサリサリと、布を掻く音がしている。


 栞  「……やり過ぎちゃったかな……?」


 ショウの状態を察してしまった栞は、横になっているショウの身体を正面に転がし、丸めた膝を下ろさせる。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice