【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/06/08(日) 03:40:26.90 ID:YMVmfTOY0
ショウ 「おねぇさぁん ♡ ♡ ちんちんん ♡ ♡ たっちゃったぁぁぁ ♡ ♡ ゴメンなさいぃ ♡ ♡ きらわないでぇぇ ♡ ♡」
我慢してか、興奮してか、ショウの顔はこれ以上上はないだろうという位に真っ赤に染まり、汗だくだ。下半身はやはり予想通り、股間に膨らみがある。ショウは服の上からカリカリと引っ掻き、ある程度快感を逃がしつつ、栞のセクハラを耐えていたらしい。
栞 「かぁんわい…… ♡」
栞の中の淫獣が顔を覗かせるが、理性が上から淫獣を抑えつけた。
栞 「嫌ったりしないよ。大丈夫! 男の子の身体はそうなっちゃうようにできてるんだから! 仕方のない生理現象で嫌いはならないし、悪いことしちゃったのはわたしだし!」
栞 「わたし、席外すから、思い切り出しちゃってイイからね!」
栞は立ちあがろうと、ショウの身体を起こすが、ショウが栞にしがみつく。
栞 「おっと? 大丈夫だよー? 嫌いになって帰ったりしないから」
ショウ 「セックス……したい」
栞 「……ん?」
ショウ 「おねぇさんと ♡ セックスしたい ♡ ♡」
栞 「……いやぁ……わたし、こんな根暗ですけど、彼氏いるんですよぉ……」
ショウからド直球で“セックスしたい”と言われるとは思わなかった栞は焦り、情報社会の恐ろしさも感じる。早熟な子供なら、この歳でセックスを知っていることもあるが、栞の年代で、セックスを知る子供がどれほどいただろうか。今よりは大分割合は減るはずだ。
ショウ 「おねがい ♡ おねぇさん ♡ ハッ ♡ ♡ ンフッ ♡ ♡ おねがい ♡」
栞にしがみついていているショウは、膨らむ股間を、栞の下乳に押し付け、押し上げるように擦り付けだした。ペニスに押し上げられ、栞の乳房がふよふよと揺れながら強調されると、ショウのペニスは硬さを増す。
栞 「わっ?! ショウ君っ?! ショウ君のおっきぃ……じゃなくて!! ストップストップストップーッ!!」
ショウ 「ヤダ ♡ ムリ ♡ おねぇさんのおっぱいにちんちんすりつけるの ♡ きもちぃもん ♡ ♡」
ショウは発情を止められず、夢中でペニスを押し付けてくるため、栞の身体がじわじわと後ろに反っていく。押し倒されるという危機感に、栞は咄嗟に叫ぶ。
栞 「せッ! セックスはッ!!」
ショウ 「?? ハッ ♡ ハッ ♡」
栞 「セックスはしてあげられないけど、手でシコシコ扱くくらいなら、してあげられるよ……っ!! ダメ、かな??」
栞はなんとか倒れまいと床に手を着いてプルプルと耐えている。栞の提案に、ショウは顔を輝かせる。
ショウ 「ホントッ!?」
ショウは栞から身体を離すと、直ぐにズボンと下着をズリ下ろした。
ブ ル ン ッ ッ ッ ッ ♡
栞 「おぉぉおっっきぃぃぃぃ……っ!!」
思わず漏らした感嘆の溜息と一緒に感想が飛び出してしまうほどのブツが栞の瞳に映し出された。幼い体躯と、容姿とは結びつかない御立派様が聳り立っているのだから、無理もない。その太さも、長さも、亀頭の形でさえも、年齢も加味すれば、優秀な雄と認められるだろう。思わず栞の雌が疼いてしまう。
次の展開を安価↓
1:おっぱい出してシコシコしてとおねだり ♡
2:シコシコしていたがショウがおっぱいに挟んで欲しいとおねだり ♡
3:ちんちん扱きながらおねぇさんもおまんこ弄ってとおねだり ♡
4:自由安価
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