【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/06/08(日) 16:15:03.78 ID:YMVmfTOY0
栞 「あきら君意外のおちんちん触るの……はじめて……」
“シコシコ扱くくらいなら”と言った手前、あきら以外のペニスに触れたことがない栞は躊躇い、ショウのペニスの前に手を翳したまま止まっている。あきらより少し小さくはあるが、形はあきらより雌を確実に鳴かせられるような立派に大人のモノであるため、それがさらに栞を躊躇させている原因になっている。思い切り“浮気”をしている気持ちになるからだ。性的なことに踏み込んでいる時点で肉体的な浮気ではあるのだが。
ショウ 「栞おねぇさん ♡ はやく彼氏さんにするみたいに、ちんちん気持ちヨくして ♡」
散々 栞に弄ばれて勃起を我慢していた反動で、痺れをきらしたショウは、栞の掌に腰を密着させ、ペニスを擦り付ける。
栞 「わわっ! ちょっと待って! 心の準備がっ!!」
掌に感じる熱く漲る生命の鼓動。鈴口からとろとろと溢れ、亀頭が蠱惑的な輝きを放って栞に手淫をねだっている。
ショウ 「おねぇさん ♡ ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ おねぇさん ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ シコって ♡ ♡ ちんちんにぎって ♡ ♡ くはぁんっ ♡ ♡」
栞 「〜〜っ ♡ ショタがそんな声と顔しちゃダメだよぉ ♡ ♡ わたしそういうの弱くて、直ぐおまんこ濡れちゃうんだからぁ ♡ ♡」
声変わりを迎えていないショウが、女の子のような高い声で喘ぎだし、眉尻を下げて悩ましく善がる姿にトドメを刺された栞は、ついにショウのペニスを握り込んだ。
ショウ 「はひぃぃっ ♡ ♡ おねぇさんが ♡ ♡ ちんちんにぎってくれたぁぁ ♡ ♡」
栞が自分のペニスを握っただけだというのに、性的な悦びではなく、子供の純粋な心から来る嬉しさを表した笑顔を、ショウはにっこりと栞に向けた。母性と淫獣が複雑に混ざり合う栞の心。呼吸が苦しいが、いよいよ手を動かし、ショウへの御奉仕をはじめる。
ち ゅ こ ち ゅ こ っ ♡ し ゅ り ゅ し ゅ り ゅ っ ♡ に ゅ に ゅ に ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡
栞 「きもちよくなぁれ ♡ きもちよくなぁれ ♡ エッチな白いお汁ビュービュー出して、ショウ君のおちんちんがスッキリしますよーに ♡ ♡」
ショウ 「おねぇさんのテコキぃぃっ ♡ ♡ スゴくきもちィよぉぉぉっ ♡ ♡ コシヘコヘコしちゃうぅぅっ ♡ ♡」
はじめて他人の手によって扱かれるペニスの快感は、頭の中が沸騰し、何もかもがどうでも良くなってしまう程に快感で、腰がヘコヘコと前後してしまっている。ショウのあまりの隠微な様に、栞も昂ってしまう。
栞 「ヤバい……可愛い過ぎて……っ ♡」
ショウ 「んっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ おねぇさん ♡ おねがいがぁ ♡ あるんだけど ♡ ♡ はふっ ♡ ♡ ぁはぁあっ ♡ ♡」
ショウがギラギラと妖しさを湛えている瞳で栞を見下ろす。雌を屈服させたい劣情剥き出しの雄の瞳だ。可愛いなんてとんでもないと思い直した。聴いてはいけない予感を抱く栞。だが、呼びかけられて無視するわけにもいかない。
栞 「なぁに? ショウ君 ♡」
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