【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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910: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/08(日) 21:49:24.28 ID:YMVmfTOY0
ショウ 「ちんちんをおねぇさんの ♡ おっきいおっぱいにはさんで ♡ いっぱいゴシゴシしてほしい ♡」


 なんとなく、パイズリかフェラのおねだりだろうなとは、予測はついていた。栞は瞳を彷徨かせながら逡巡するが、ショウのガチガチになっているペニスから手を離し、栞の変わり映えしない、黒のリブニットに手をかける。


 栞  「ショウ君ってば ♡ おませさんなんだから ♡ わたし、エッチに興味津々でおちんちん触っちゃうような、健全に元気なショタは大好きだよ ♡」


身体のラインがバッチリと出る服なため、ぴっちりと肌に張り付いて、少し脱ぎ難い。乳房がリブニットで持ち上げられ、離れると、栞の乳房がばるんっと弾み、豊満さと柔らかさをショウに見せつけるように主張した。


 ぼ る ん ♡ ぽ る る ん っ ♡


ショウ 「ブラジャーから ♡ ハーッ ♡ ♡ くろいにゅーりん ♡ ハーッ ♡ みえ ♡ てる ♡ ♡ フーッ ♡」


 乳房を見つめるショウの目が据わっている。ヘタをすれば、栞を押し倒し、前戯もナシに挿入に気が急いてもおかしくはない雰囲気を纏っている。


 栞  「ぁふっ ♡ そんな瞳できちゃうんだ ♡ 堪んない ♡ ♡」


 ショウの未来はもう視えてしまったと、栞は感じた。できることなら、本命に一途であって欲しいところもあるが、数々の雌を侍らせ、群れの長として君臨する器だと、栞の中で密やかに確信する。



ショウの行動を安価↓
1:ブラを着けたまま下から谷間をペニスで貫く♡
2:ブラを無理やり乳房の上に押し上げておっぱいを掴んで自らズリズリ ♡
3:ちゃんと栞に挟んでもらって御奉仕してもらう ♡
4:自由安価


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