【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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912: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/09(月) 16:38:44.61 ID:IZ55SjSP0
ショウ 「栞おねぇさん ♡ ♡」

 栞  「うわっ?! ひっ!? きゃああっ!!!!」


 ダ ン ッ !


 栞に煽られっ放しの中で、必死に自分の中で暴れ出してしまいそうな獣を閉じ込めようとしていたショウだったが、栞が解放の手助けをしたのだ。もうショウ自身、獣は止められないし、止めようとも思わない。衝動に忠実に、栞を喰らい尽くすことしか今は頭にない。
 ショウは栞を力任せに押し倒し、栞の上に跨る。


 栞  「イタタぁ……んぐっ?! し、ショウ君……?!」

ショウ 「おねぇさんのおっぱい ♡ はさんでもらうのはやめて ♡ かってにつかっちゃうね ♡」


 ず に ゅ ぅ ぅ ぐ り ゅ っ ♡


 栞  「え、かっ、勝手にって……?! んひゃっ?!?! お、おっぱい熱いぃ……ショウ君のおちんちんの形と熱さ……おっぱいで感じるぅ ♡ ♡」


 ブラジャーを少し上にズラしただけの乳房の谷間に、無理やりペニスを抉り挿入れた。


ショウ 「はぁぁ…… ♡ ちんちん全体がおっぱいに包まれてるぅぅぅ ♡ ♡ あったかくてやわらかくて ♡ コレがちんちんでかんじるおっぱいのかんしょく ♡ おっぱいをもっとスキになっちゃった ♡」


 ペニスから得られる多幸感と興奮に、ショウは乳房を両手でペニスを圧し潰すと、栞の上で腰を振り、パイズリを開始する。


 に ゅ っ こ に ゅ っ こ ♡ む ん に ゅ ぅ っ ♡ む ぎ ゅ ぎ ゅ っ ♡


ショウ 「んはぁぁっ ♡ ♡ スゴいっ ♡ パイズリスゴいッ ♡ ぁふぁぉっ ♡ ♡ おっぱいって ♡ こんなにちんちんをきもちよく ♡ しあわせにしてくれるだぁ ♡ ♡」

 栞  「あぁあっ ♡ ショタにわたしのおっぱい ♡ パイズリに使われちゃってる ♡ ショタのおちんちんにスリスリされてる ♡ 背徳感でおまんこキちゃう ♡ 濡れちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」


 ブラジャーを上に上げ、乳房がギュウギュウに寄せ上がっている状態なため、乳圧もたかまっている。非常にパイズリをするには良い条件の中、快感を享受しているショウの腰はとまらない。ひたすらに栞の乳房を犯す。
 パイズリに夢中なり、必死に腰を振るショウの姿と、親のいない家でショタと一つ屋根の下で淫な行為に及んでいるというシチュエーションに、栞の萌が刺激され、身体と理性に火が入ってしまう。


ショウ 「おねぇさんのおっぱい ♡ ちゃんとみたい ♡ みせてね ♡」

 栞  「待ってまってぇ ♡ ひゃわっ ♡ ♡」


 ぷ る る る る ん っ ♡ ふ よ ふ よ よ ん っ ♡

 
 下乳が覗く程度に上げていたブラジャーを、上に上げきると、黒に近い焦茶色の乳輪と、乳頭が姿を現し、栞の長乳の全容が暴かれる。


ショウ 「ぉ、ぉぉおおッッ ♡ ♡ な、長いおっばいに、黒い乳首だぁぁぁ……ッッ ♡ ♡」


 栞の乳輪は、ブラジャーからほんの少し見えていたとはいえ、本当にこれ程色が深いと思えなかったが、こうして全容が解ると、ショウの想像とは掠りもしない色形だったことに感嘆し、大きさに限らない個人差というモノを学ぶ。同時に、母親やみるく以外の乳房を拝むことができ、ショウは益々昂っていく。


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