【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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913: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/10(火) 20:56:00.40 ID:gsnLs+JUO
 栞  「また硬くなってるぅ ♡ んふっ ♡ 嬉しいかもぉ ♡」


 自分の身体で、ショウのペニスが反応しているということは、女としての魅力が備わっているのだと安心と、自信に繋がる。


ショウ 「パイズリだけなんて ♡ もったいないよね ♡ おっぱいはすわせるためにあるんだもん ♡ あぶぅっ ♡ ♡」


 ショウは小さな手で乳房を両手いっぱい限界まで掴むと、上に持ち上げ、ふたつの黒い乳頭にしゃぶりついた。


 栞  「ひゃんっ ♡ ♡ あぁあんっ ♡ ♡ ふふっ ♡ ショウ君はおっきな赤ちゃんだね ♡ やぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ショタに乳首吸われるの気持ちイイよぉ ♡ ♡」


 乳頭を夢中になってちゅうちゅうと音を立て、吸い上げる様は赤ん坊。しかし、今のショウは甘えるために吸っているのではない。勿論、栞の魅惑の乳房に発情していることも理由にあるが、独占欲と支配欲という、小学生が抱くにはまったく可愛気のない理由。彼氏がいるとしても、今この場で栞の身体を好きにしているのは自分なのだからと、栞の身体に自分を刷り込んでいく。

 ショウが動く度に身体が揺らされ、自分の上のショウも一緒に揺れるため、挿入されていないにも関わらず、挿入されている錯覚に陥る。


 栞  「あ……ヤバ…… ♡ んんっ ♡ ♡ おちんちんはいってないのに ♡ はぁぁんっ ♡ ♡ おまんこ疼いちゃう…… ♡ ♡ これ以上は……わたし…… ♡ ♡」


 急激に熱を持つ膣はじゅんじゅんと愛液を分泌し、交尾に備えようとしている。自分が悪戯したことが発端とはいえ、ここまで身体を許すつもりはなかった栞は、本気の発情に戸惑う。



次の展開を安価↓
1:我慢できずにオナニーしちゃう ♡
2:オナニーしようとするのをショウに止められちゃう ♡
3:ずっとモジモジして愛液垂れ流しつつ我慢 ♡
4:自由安価


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