【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
949
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/06/24(火) 12:20:18.44 ID:kD26SxDoO
リース 「それではぁ……失礼しますぅ……」
ペニスに充分な刺激を与えられるように、乳房を持ち上げる手にしっかりと力を入れて挟み込むと、あきらの股間に搗き立ての餅のように柔らかな乳房を打ち付ける。生えていないあきらの股間と、肉厚なリースの乳房、ふたりの肌と肉が直にぶつかり合う音は卑猥にも良く響く。
だ ぱ ん っ ♡ ぱ つ ん っ ♡ ど ぷ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡
リース 「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ はふっ ♡ ちゅうっ ♡」
あきら 「はぁ ♡ ♡ ロリにパイズリに ♡ 乳首まで舐められてんの……ぁふっ ♡ 犯罪過ぎてヤバ……んっくぅぅっ ♡ ♡」
リースははみ出した竿を、小さな唇で下から上へと丁寧に奉仕を施していく。乳房だけ見れば大人だが、やはり全体で見ると幼く、今の光景は犯罪の匂いしかしない。分身が自分の身体に奉仕をする動きに、全くの躊躇いがなかったことから、王の夜伽の相手をしていることを察し、王との関係を訊ねてはみたが、まさか王妃までもがリースと関係を持っているとは思わなかった。これ程幼い少女に性的な奉仕をさせるというのは、本来許されざる行為だが、健気にペニスにキスをしているリースに愛おしさと、イケナイ感情が生まれつつあった。自分の両親も、この健気さを気に入っているのだろうと推測する。
小さな唇が触れる度、擽ったく、焦ったい。その代わりに、開発して敏感になっている両の乳頭を二体の分身に責められ、それに加え、慣れた手付きで陰嚢を揉み解されていることもあり、あきらの雌スイッチが入ってしまいそうになる。
分 身 「ちろちろ ♡ ちゅくっ ♡ ちゅぷちゅぷっ ♡ ぬろろぉ ♡」
あきら (十歳相手に雌になんのはなんか……イヤ過ぎる……っ!!)
あきら 「ぁんっ ♡ ♡ んゃぁあっ ♡ ♡ はぅぁあっ ♡ ♡」
リースの前で雌になりたくないと、声を自制しようとするも、結局は我慢できずに、甘く女々しい嬌声を吐いてしまう。
リース 「ラキアしゃまにょペニシュ ♡ ちゅっ ♡ ちゅうっ ♡ とっへもあちゅくれ ♡ ちゅっ ♡ しゅごくドクドクしれましゅね ♡ んちゅぅっ ♡」
あきら 「ふぅ ♡ ♡ は ♡」
リース 「まひゃおっひくにゃいまひひゃ? ちゅぅぅっ ♡ ちゅむうっ ♡」
唇を付けたまま喋るため、熱い吐息と振動に感じてしまう。これ以上焦らされては辛くなる。再びリースへ荒々しく挿入し、何も考えずに、ただただ腰を振って膣内に出し尽くしてしまいたいと、凶暴で悍ましい欲望が湧いてくる。
あきら 「チンコ焦ったいからさ……ちゃんとしゃぶって……」
ヘッドドレスごとリースの額を掴んだあきらは、小さな彼女の唇に、強く押し付けて命令する。
リース 「はいぃ ♡」
リースから挿入された怯えは消えていた。鈴口から垂れ出す先走りを舐め取った後、小さな口を大きく開き、亀頭にしゃぶりつく。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1741863769/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice