【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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950: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/24(火) 22:55:05.05 ID:cpePTCVkO
リース 「んむぁぁー……かぽぉ ♡ ♡ がぽっ ♡ ♡ ぼぢゅっ ♡ ♡ ぢゅっぽっ ♡ ♡ ぼぢゅるるっ ♡ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ろ゛ぉ゛♡ ♡」

あきら 「むぉあっ ♡ ♡ んぉおおっ ♡ ♡ まってッ ♡ ウマ過ぎッ ♡ のぉぉぉおおッ ♡ ♡ 鳥肌 ♡ とまんなぁぁぁぁくぅぉぉぉっ ♡ ♡」


 命令に従い、リースは本気の口淫術を披露する。亀頭全体を柔らかくてザラつく、温かな舌で磨きあげ、カリと裏筋を扱き、脅威の吸引力で唇の密着も上がり、圧迫する。執拗に亀頭を責め続け、再びあきらの余裕を奪う。


あきら 「イグぅッ ♡ ♡ チンコも ♡ ちくびも ♡ きもちよしゅぎてイグぅぅぅぅッ ♡ ♡ イッッグぅぅッ ♡ ♡ イグイグイグぅぅぅっ ♡ ♡ ぁぁあぁあイッッッッグゥゥゥゥゥッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 巧みな舌技と雌乳首を責められた あきらは顔を上げて女々しい情けない声で、リースの口腔へと雄でなければ出すことのできない熱を持った体液を注ぎ込んだ。


 ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ ご び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ご ぽ ぽ っ ♡ ♡


リース 「ん゛ご ぶ ッ ! ! ぼ ぶ っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ー っ ♡ ♡」


 毒の影響か、あきらの射精量は多く、リースの柔らかな頬がパンパンに膨らんでしまう。


リース 「ぶ ご ぢ ゅ ぷ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ ご っ ♡ ♡」


 驚くべきことに、飲み下し難いだろう精液を、溢すことなく飲み込んだだけでなく、あきらの射精が治っていない内から、激しいフェラを続ける。
 今日一日は纏わりついて残ってしまいそうな、重く濃厚な雄の味と香りに、リースの従者としての御奉仕ではない、雌としての本気の発情を促してしまったらしい。あきらの腰を両腕でがっしりと固定し、頭を揺すって貪欲にペニスと精液を貪る。唾液よりも下品で粘着質な水音が、幼いリースの口から発され、白く細い喉が大きく上下している。


あきら 「ゔ ぉ゛お゛あ゛あ゛ッ ッ ? ! ま゛っ れ゛ッ ッ ! ? ひ ぎ ゅ ッ ♡ ♡ ま゛ら゛♡ で れ゛ゔ が ら゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ は な゛ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛ご ぉ゛ぉ゛お゛お゛ゔ ぼ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

分 身 「ラキアさまのイキ顔 ♡ 可愛いですね ♡」


 予想もしなかったリースの過激な御奉仕。あきらは無我夢中でペニスを可愛がるリースの肩を掴み引き剥がそうとするが、快感で力が入らず、両脇の分身に腕を取られてしまう。


あきら 「ま゛ら゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛ら゛ま゛グ ヂ ャ グ ヂ ャ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

リース 「♡ ♡ ♡ ♡」


 リースの目付きが肉食獣の輝きを放ち、浴びるように精液を飲み干していく。リースが満足するまで口で搾り取られ、やがて唇が離されたときには、あきらの顔は鼻、涙、唾液でグシャグシャになっていた。


あきら 「ふひぃ……ひへへぇ……♡」


 しかし、まだまだ毒は残っているらしい。陰嚢はパンパンで、ペニスはビッグサイズのままだ。


リース 「お腹の中がぁ……ラキア様のでぇ、いっぱいになっちゃいましたぁ ♡ ♡」

分 身 「でもぉ、ペニスはまだまだお元気みたいですのでぇ ♡」

分 身 「本体がしばらくお腹を休めている間ぁ、私達がお相手しますぅ ♡」


 ギリギリ立っている状態の あきらを、分身が容易く押し倒す。



分身が御奉仕している間のリースを安価↓
1:挿入の想定をしてあきら達を観ながらオナニーで準備 ♡
2:私のおまんこをこんな風にしちゃった責任とってください ♡ と愛液と血と精液混じりのおまんこを舐めさせる ♡
3:この中出しはノーカン ♡やり直しましょぉ ♡とあきらの顔に跨って顔前精液掻き出しオナニー ♡
4:自由安価


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