【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/18(火) 21:08:42.43 ID:jbhkS9oA0
ラキア 「アリスも俺と一緒に、旦那様との愛の結晶をお胎に宿そ?」
アリス 「ヒッ!!」
ラキアからの悍ましい提案に、アリスは小さく悲鳴をあげる。
ラキアと一緒に妊婦になるという提案は、いつものアリスならば、甘美な話だと垂涎するだろう。しかし、それには前提がある。自分はあきらの子を宿し、ラキアは自分の子を宿すという、夢物語が成り立っていないといけない。人外の子供を一緒に宿すなど、あり得てはならない。特に、自分よりもラキアが自分以外の子種で妊婦になることを許せない。
ヴィマーゴ「クカカッ! 見れば見るほど、エエ乳に、エエ尻じゃなぁ ♡」
ヴィマーゴはねっとりとした下卑た笑顔で近付く。ラキアに羽交締めにされているが、脚は動く。
アリス 「近付かないでッ!!」
鬼気迫る声でヴィマーゴに威喝し、ラキアに羽交締めにされた腕を軸にて無理矢理腰を持ち上げ、そのまま腰を捻って蹴りを繰り出す。
ラキア 「旦那様へのおいたは禁止な」
アリス 「ッ?!?!」
しかし、アリスの蹴りはヴィマーゴのスレスレで空を切る。ラキアがバックステップで射程距離を離したためだった。
ヴィマーゴ「クカカッ! やはりラキアは愛い娘よ!! 後でたっぷりとお前のオメコに儂の胤をくれてやるからな ♡」
ラキア 「嬉しーい ♡ 愛してる ♡ 旦那様ぁ ♡ ♡」
アリス 「あぐぅっ!! ぁあっ!!」
ラキアはアリスの両膝の裏に腕を通し、腰を持ち上げてM字開脚の形にされてしまう。両脚を拘束するのと同時に、両手の稼動域も大幅に狭まっている。あられもない、無様な、屈辱的なポーズに、アリスの顔色は、赤くなるよりも白くなる。
ヴィマーゴ「エエ格好じゃなぁ ♡ 実にエロい ♡」
黒いショーツがスカートから覗き、ぷっくりと目立つ大陰唇に、ムチムチの肉尻や太腿がリビドーを駆り立てる。興奮したヴィマーゴは、ショーツ越しに指で割れ目をなぞる。
アリス 「んんんんんぎんんぎゅんんぅんんっ ♡」
比較的動く腰がビクビクッと持ち上がり、肉尻が痙攣しながらキュッと締まる。拘束された両脚を閉じようと、力が入っているのが判る。感じていることは誰の目にも明らかだが、アリスは声を出さないように、唇をキツく引き結ぶ。
ヴィマーゴ「 辛抱する表情とくぐもった声がチンポにビンッビンッにクるわい ♡ どれ、鳴くまで弄ってやるか ♡」
ヴィマーゴは再び割れ目をなぞり、大陰唇を割り、肉弁をグリグリと圧し潰しながら、膣口も一緒に刺激する。
アリス 「ン゛ッ ♡ ♡ ぎ ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ン゛ン゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
アリスは腰をガクガクと激しく痙攣させて悶えるが、離れそうになる唇を引き結び直しながら、喘ぐことに抵抗する。
ヴィマーゴ「クカカッ ♡ 堪らんのぉ ♡ どれだけ声を出さんようにしとっても、お前が気持ちヨくなっとるのは、痙攣しとるのが指に伝わってきとるので丸わかりよ ♡」
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