【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/19(水) 13:38:28.03 ID:sO6DVI3w0
じ ゅ ぷ ぷ っ ♡ じ ゅ ぼ ぼ ず に ゅ ぶ ぶ っ ♡
アリス 「〜〜〜〜ッッ !! ッッ ♡ ♡」
アリスのショーツが捲られ、ヴィマーゴの指がずぷりとアリスの膣内に沈み込む。アリスの身体が大きく跳ね上がり、羽交締めにするラキアの身体も揺らす。目が大きく見開かれ、歯が欠けてしまいそうな程奥歯を噛み締め、それでも堪えていたが、ねっとりと焦らすように膣肉を愛撫されると、アリスの唇が緩み、声にならない声と共に、震える舌が飛び出す。
ヴィマーゴ「クカカッ! 声を出したくないなら、どれ、儂が出せんようにしてやろう」
アリス 「む゛ぅ゛っ ? ! !」
ヴィマーゴは舌を伸ばし、アリスの舌を味わうように絡ませつつ、互いの唇を塞いだ。
ラキア 「そんな熱烈なキスを旦那様からしてもらえるなんて、羨ましいな、アリス♡」
アリス 「も゛ぐ゛ぉ゛ぉ゛ッ ! ! ご も゛…… ッ ! !」
ヴィマーゴとのキスを羨むラキアに、アリスの心にヒビが入る。身体を穢されていくことより、何よりも重く、深く傷を付ける。
ぐ っ ち ゅ っ ♡ ず ぞ ぞ ろ ろ ろ っ ♡ ぬ っ ち ゅ っ ♡ ぢ ゅ ち ゅ ち ゅ る っ ♡
ヴィマーゴの舌と指がアリスを責め立て、自分の身体から奏でられる水音の二重奏。耳を塞ぎたくとも、塞いだとしても、体内中の水から伝播し、音を伝えてくるだろう。さらにアリスを絶望の淵へと追い立てる。もう、指先で軽く押してやるだけで、その身は深淵の闇へと堕ちてしまうだろう。
ラキア 「アリスぅ…… ♡ 俺さ、旦那様に可愛がられてるアリスの姿に、すんげぇ興奮する ♡」
アリス 「ッッ!!!!」
ラキアの表情は解らない。しかし、声や息遣いが荒く、熱い。接しているラキアの身体も火照っているらしく、火傷を負ってしまいそうなくらいに熱くなっている。
──恋人から言われたくない言葉
──恋人の心に自分がいない言葉
アリス 「ぅ゛っ …… ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛……っ……ゔ ぅ゛……ッ」
アリスの心と涙腺が破壊される。瞳から大粒の涙がとめどなく溢れ出してとまらない── 孕みたくて疼く子宮の鼓動も── 快感に痙攣し火照る身体も── 目の前の単眼ゴブリンへの憎悪と殺意も ────
あきらへの愛も────
アリスの頭の中が、様々な感情で掻き混ぜられる── 狂狂と── 元の形を保てなくなった自我は崩壊する──
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