【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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979: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/07/22(火) 23:50:02.26 ID:mBSqPVLPO
分 身 「こ、え……うしな、う、くら、い……いじめ、て……くださ、い…… ♡ ♡」


 引き攣ってまだ完全に喉が戻っていないことと、涙を流したことで掠れた震える弱々しい声であきらに囁く。


あきら 「さすが、淫乱メイド ♡」

分 身 「──ぁ──ッッ ♡ ♡」


 あきらは華奢な身体を抱き締めると、力一杯に腰を突き上げる。垂れ流した尿が飛び散り、しっかりと手入れされたメイド服が汚れてしまう。


 ご ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡ ば ち ゅ っ ♡


分 身 「ッッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 分身からは、既に声を失ってしまっているが、まだ充分に虐めていない。それでは分身が可哀想だ。あきらは分身の尻タブを鷲掴みにすると、持ち上げ、打ち下ろした。パァンッという小気味いい音が空気を震わせ、同時に掴んだあきらの手の中で、肉尻もぶるんっと揺れる。


分 身 「〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「めっちゃイイ貌すんじゃん ♡ メイドちゃん ♡」


 全神経を迸る快感に、ペニスによる苦しさも快楽の中へと混ざり、あきらのペニスの圧迫という形の存在感は、分身になくてはないモノとして馴染む。


分 身  「──きゅッ──ッッ ♡ ♡ んッくッ ♡ ♡ ────ッッ ♡ ♡」


 何度も襲いくる下からの突き上げに、途切れ途切れの嬌声を漏らし、分身の表情筋は崩壊を起こし、蕩けていく。順番待ちをしていた分身のひとりが、待ちきれなくなったのか、あきらへと歩み寄る。


分 身 「ラキア様ぁ ♡」


 あきらの頭上に立った分身は、上気し、荒く深い吐息と共に、あきらに声をかける。その声は十歳の少女らしい、あざとい甘さを含んでいるが、また、十歳の少女が発するには色と艶が多分に溢れている。
 あきらは抱き締めている分身を可愛がってやりながら、頭上の分身に目を向ける。


分 身 「わたしのおまんこを、ラキア様のお口でぇお慰め頂けませんでしょぉかぁ ♡」


 分身は恥じらうことなく、ティアードスカートをひらりと捲ってみせる。ほんのりと赤みが差し、愛液がはしたなく太腿にまで伸びて濡れる下肢を晒した。


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