【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/07/24(木) 22:47:09.96 ID:gmKwTlr70
あきら 「おいで、リース」
あきらに呼ばれた分身は、嬉しさと興奮を隠せていない笑顔を浮かべ、あきらの頭を跨ぎ、ゆっくりと腰を下ろす。薄く香る雌の香り。その元になる割れ目から溢れている粘液を丁寧に舐め取る。
分 身 「んぅ…… ♡ ふゃぁぁん……っ ♡ ♡ ラキア様の舌がぁぁぁ ♡ 割れ目を擽ってぇぇぇ ♡ ♡ おまんこがヒクヒクしちゃってますぅぅぅぅっ ♡ ♡」
くにゅくにゅ ♡ ちゅちゅぅっ ♡ ちゅぱっ ♡ ちゅうっ ♡
分 身 「はぅぅぅんんっ ♡ ビラビラにキスして舐めて吸われてるぅぅぅ ♡ ♡ 恥ずかしいのに感じちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
スカートが捲り上げられているため、あきらが上にいる分身にクンニを施している顎や喉の動きがよく観える。抱き締められ、突き上げられている分身は、うっとりと羨み垂涎する。
分 身 「んやぁぁっ ♡ ♡ 柔らかい舌にぃ ♡ おまんこが弄られてぇぇぇっ ♡ ♡ 私の全てが暴かれるみたいでぇぇっ ♡ ぁぁあッッ ♡ ♡ 感じちゃうぅぅッ ♡ ♡ 気持ちヨ過ぎますぅぅぅぅきゃぁぁぁぁんっ ♡ ♡」
指とは違う、柔らかく畝りザラついた感触が、分身の粘膜を丹念に舐り擦りあげる。分身は顎を上げ、舌の動きを堪能し、恍惚に頬を染めて身震いする。舌という、普段は外から見えない部位による愛撫が起因しているのか、分身は自分の内部を掘り起こされ、深く愛されているような錯覚を抱く。子宮が熱くなり、大きく収縮したことで、歓喜の溜息を漏らした。
あきら 「ぢゅずるるるっ ♡ ♡ ぐぢゅぢゅっ ♡ ♡」
分 身 「きゃあああぁぁああぁあっ ♡ ♡ それきもちイイぃぃぃぃいいっ ♡ ♡」
ひとりをクンニし、ひとりは腰を突き上げ責め立ててと、あきらは器用に二体の分身の相手を熟しつつ、相手と自分の肉欲を充分に埋めていく。
分 身 「イクぅぅぅッ ♡ ♡ ラキアしゃまにょおクチにイキちおブシャブシャしちゃうぅぅううぅぅっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ はぁあっ ♡ ♡ んんんくぅぅうひぁぁぁあああんッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ っ し ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
分 身 「♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
甲高い悲鳴染みた嬌声に仰け反る喉を震わせる分身と、声にも音にもならずに空気だけ吐き出され唇と身体を震わせる分身。二体の分身は同時に派手に潮を噴きあげ、跨るあきらの上で果てる。
あきら 「ごぢゅっ ♡ ぎゅごっ ♡ んごぎゅっ ♡ ずろろろぢゅぶぶっ ♡」
分 身 「ぁっ ♡ あっ ♡ ぁあっ ♡ イきちお ♡ ラキアちゃま ♡ にょんえりゅぅぅうう…… ♡ ♡ ♡ ♡」
あきらは喉を大きく鳴らし、一滴も逃さないとばかりに吸い上げつつ、小柄で軽いとはいえ、分身の脚が地面から離れるくらいの力を込め、腰を天に向かい突き上げた。雌と呼ぶにはまだまだ幼い肢体に、しかし、充分に子を成せる膣へと、生命の熱を宿した種子を放った。
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ ど び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ う う っ ♡ ♡
分 身 「〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
腰が突き上がった衝撃に、分身の身体はロデオに振り回されるが如く、上半身を大きく前後させた後、弾かれるようにビクンッと身体が跳ね上がり、ふくよかな乳房と乳頭が天を指すまで背中が仰け反り、あきらの種子をしっかりと受け取った。
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