【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/07/29(火) 22:22:54.61 ID:ebfnAL4J0
ぐ ぷ ぷ っ ♡ く ち ゅ ぅ ぅ っ ♡
分 身 「ぁひぃぃんっ ♡ ♡ くひぃぃゃぁぁああっ ♡ ♡」
ペニスが飲み込まれていく度、分身の身体と膣内は痙攣し、天を仰いだ唇から、色を含んで震える声が空中で溶け消える。
あきら 「チンコがどこまで挿入ってんのか良く解るけど……まだ全然だな」
きめ細やかで滑らかな、瑞々しい分身の白い腹部に手を充てた あきらは、優しく労わる手付きで、柔らかな肌の表面を揺らすようにゆっくり愛撫する。
分 身 「もぉしわけぇ ♡ ごじゃいましぇんんんんっ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ん゛ぐ ゔ ぅ゛…… っ ♡ ♡ は ぎ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
微かな振動にもポルチオが反応して震え、分身の身体は昂り蕩て身悶える。
分 身 「ぁんぁあ…… ♡ ♡ きもち……ぃぃ…… ♡ ♡」
あきら 「俺より先に気持ちヨくなるなんて、悪い子だな」
主人である あきらを差し置き、書けなひとり快感に酔いしれるている分身に、揺すっていた指を僅かに柔肌へ沈める。
分 身 「ごめッ ♡ ごめぇなしゃあ゛ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ じ ょ れ゛ら゛べ れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
ポルチオへの刺激に子宮が大きく収縮し、分身は大きく身悶え、ふくよかな乳房をふるんっと揺らして甘く拙い声で あきらの雄を擽る。
あきら 「動きながら挿入してこっか……んんっ ♡」
分 身 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ほ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
プ シ ャ ッ ♡ プ シ ュ ッ ♡ ガ ク ガ ク ヘ コ ヘ コ ♡
あきらは浮き出ている自分のペニスを上から押し込み、ポルチオを圧迫してやる。分身は仰け反り潮を噴き、あきらの腹部を濡らすと、身悶えることすらできずに肢体を痙攣させて暫し動きを止めた。それに反し、分身の襞は あきらのペニスへと積極的に絡みつき、膣肉は盛んに圧迫する。何度かグッと押し込むと、分身の脚腰がガクガクヘコヘコと淫らに踊り始める。
あきら 「潮噴きながら、脚と腰がガクついてんのエロいよ ♡」
あきらは分身の鼠蹊部を掴むと、動けない分身に代わり、ゆっくりと掴んだ腰を下へと落としていく。
分 身 「ん゛っ ぐ ぅ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぎ ゃ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきら 「倒れないように、しっかり踏ん張ってろよ……ふっ!!」
分 身 「ぎ ょ ぼ ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ゔ ご ご ご ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡
可憐な少女から発しているとは思い難い、獣染みた下品な絶叫と共に、尿道から放水された潮が、あきらの身体と顔面に降りかかる。
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