【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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981: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/07/26(土) 17:21:50.37 ID:HYlrSucX0
分 身 「ッ ♡ ッ ♡」


 あきらのペニスと精液の熱と絶頂の余韻を味わっていた分身だったが、次へと順番をまわすために痙攣する腰を浮かせ、あきらから下りると、少し距離を空けたところでクタッと倒れ込んでしまった。そこへ、クンニしていた分身が、メイド服を脱ぎつつ、まわり込んで入れ替わる。


分 身 「こんどはこちらへぇ ♡ おちんちんをぉ ♡ おねがいしますぅ ♡」


 白いガーターとニーソックスを残した、大人の女性同然の出立ちで、あきらの前に立つ。小柄で西洋人形のようにシミひとつない、白く澄んだ肌と、愛らしい顔立ちはなんとも少女らしい。しかし、女性の象徴は“少女”とは言い難い妖艶さを放っている。
 分身は頭の後ろに手をまわし、大きく股を開いてガニ股になる。潮や愛液を綺麗に飲み干し、舐め尽くされたため、陰部はな汚れていないが、太腿とニーソックスには愛液の痕跡が夥しく残っている。ゆっくりと腰を下ろし、屹立している あきらの尖端に、ぷにぷにと柔らかく朱に染まる山を隔つ割れ目を擦り付ける。


 ぷ に ゅ ん ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ ん ♡ く ち ゅ ぅ っ ♡


分 身 「んっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ おちんちんに ♡ おまんこスリスリきもちぃれしゅぅ ♡ ♡ ふゃぁんっ ♡ ♡」

あきら 「そういうの、俺の親父に仕込まれたの?」


 瞳を細め、唇から舌を覗かせ上気した表情で下から上へと、巧みで淫猥に腰を大きくグラインドさせ、巣股する分身を揶揄する。セクハラでしかない質問だが、分身は気を害することもなく、微笑み首を振る。


分 身 「いいえぇ ♡ こにょよーにゃコトぁ ♡ はじめへちまちゅぅぅ ♡ ♡」

分 身 「おうしゃまは ♡ ユビとおクチれ ♡ おみゃんこぉきもちよくちてくだしゃいまちたかや ♡」


 処女であるコトもみて、性器同士が接触するような行為はなかったらしい。分身の返答を聴き、あきらは口許を歪める。手塩にかけて可愛がっている愛玩具を、横取りして汚した優越感にあきらは興奮する。


分 身 「んはっ ♡ ♡ ぁはっ ♡ ♡ わたひぁいれてぇ ♡ イイれしゅかぁ ♡ ♡ んゅぅっ ♡ ♡」


 素股の動きの激しさと、ペニスに塗り付けている愛液の分泌量が、分身の興奮具合をあきらに示している。


あきら 「奥まで挿入る?」

分 身 「はいやにゃくれも ♡ いれて ♡ みしぇ ♡ ましゅぅ ♡」


 分身が挿入し易くなるよう、あきらがペニスを握り、サポートしてやる。


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