【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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993: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/08/30(土) 14:36:56.84 ID:s5lW3Cmu0
分 身 「ラキア様ぁ ♡ お相手をぉお願いしますぅ ♡」


 既にとろとろに蕩けた顔を向ける分身の手を、あきらが取り、立ち上がる。遥かに小さく、幼い肉体に、大人でもそう多くはない恵まれ過ぎた乳房に、美しい容貌の少女。改めて雄に奉仕するために生を受けたような艶かしく蠱惑的な肉体という、女の武器を最大限駆使して あきらを誘惑する少女の姿は罪深く、度し難い。ふしだらな少女を罰さなければ。


あきら 「身体、柔らかそうだよね? よくさ、フィギュアスケートとかでスピンするときに背を仰け反らせながら片脚を上げて上げた方の脚掴むポーズあるでしょ?」

分 身 「? フィギュアスケートぉ……? ですかぁ??」

あきら 「……そうだった……リースは異星人なんだった……俺もだけど……」


 フィギュアスケートという言葉に首を傾げた分身に、あきらは彼女が地球人ではないことを思い出す。見た目が地球人と全く遜色がないために、その意識が消えていた。やはり文化が大きく違うようだ。


あきら 「じゃあさ、片脚立ちで、もう片方を頭の上まで上げるコトできる?」

分 身 「こぉ……でしょうかぁ……おまんこの縦筋がぁ丸見えになっちゃいますねぇ…… ♡」


 分身は見事なI字バランスを披露する。ぴっちりと閉じているスリットから漏れ出る愛液が、またとろりと溢れて滴り落ちていく様を観測できる。素っ裸でこのようなポーズをとらされる分身は、羞恥心に動悸を速める。


あきら 「じゃあ、今度は脚を後ろで上に伸ばして足首とか脹脛辺りを掴んでみて」

分 身 「こぉ……でしょぉかぁ……?」


 これもまた美しい体幹とで肉体美で魅せてくる。背を大きく反らせてあるため、分身のたわわな乳房が強調されるように乳頭を真下に吊り下がる。


あきら 「最高にエロいよ、リース」

分 身 「ひゃっ!!」


 あきらは分身の利き腕の反対の乳房を鷲掴みにし、腹部を支えに持ち上げ、ペニスを充てがい、ゆっくりとペニスを分身の中へと埋めていく。


分 身 「お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ふ ほ お゛ッ ♡ ♡ ぜ ん゛ぶ が や゛だ ガ グ ガ グ ぢ ゅ ゆ゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 脚が空に垂れ下がり、おかしな体制でペニスを挿入されているため、快感を逃がせず、身体の跳ね上がり方は尋常ではない。


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