【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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994: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/07(日) 01:43:52.27 ID:axlUUg1l0
 あきらは腹部に指を食い込ませ、力加減など皆無で乳房を揉み込み、昂るままに分身の桃尻へ全力で腰を打ち付けた。


分 身 「ギ ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛あ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ラ゛ギ ア゛ざ ────」


 ズ ッ ッ ゴ ヂ ュ ン ッ ッ ッ ッ ♡


分 身 「─── ば ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「ッ ♡ ♡」


 顕著な反応に、過剰な締め付け。度々雌になる あきらを雄へと引き戻し、離さない。分身の身体が浮いた状態のまま、腰を引いては鋭く穿ち、分身の身体を乱暴に抱き続ける。


分 身 「ひ っ ぎ ィ゛ッ ♡ ♡ ェ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ガ ク ガ ク ガ ク ガ ク ♡ プ シ ッ ♡ プ シ ャ ッ ♡


分 身 「ラ゛ギ ♡ ア゛♡ ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 中に浮いて伸びていた膝が折れ、あきらの脚に絡めることで、僅かにでも襲いくる快感を分散させることに成功し、快感と不安とが混線する脳内を落ち着ける。


あきら 「そんな小狡いことすんの? 生意気……」

分 身 「? ♡ ! ♡ ? ♡ ! ♡」


 ゴ リ ュ ゥ ッ ♡


分 身 「ゔ が ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛♡ グ ぅ゛ッ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 思考がぼんやりとでもはっきりし、安堵していた分身だが、あきらはそれを許さないとばかりに分身を床に伏せると、体重を掛けて覆い被さり、分身の小柄な身体と子宮口をペニスで圧し潰すことで僅かな余裕を奪いあげる。


あきら 「頭も身体も、快感に呑まれてグチャグチャに壊れたら、解放してあげるよ」

分 身 「ぁ゛お゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ っ っ っ ♡ ♡

分 身 「ぁ……ひ…… ♡」

あきら 「あ……」


 まだ分身を解放する気のなかった あきらだったが、絶頂した途端に分身はだらりと脱力してしまう。射精する前に気絶してしまったようだ。


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