【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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995: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/07(日) 01:44:30.52 ID:axlUUg1l0
あきら 「あーあ……分身のリースが膣内に射精す前に気絶しちゃった……」


 あきらはペニスを引き抜き、リース本人へと視線を移す。リースは分身にクンニをさせながら、あきらとの行為を観覧していた。そのため、あきらの視線を受けたリースはドキリとし、膣口が収縮してクンニさせていた分身の舌をがキュッと挟み込んだ。


あきら 「分身の不始末は、本体であるリース自身が始末を着けてくれるよな?」

リース 「ふわぁ…… ♡ ♡」


 リースへと歩み寄り、爆発寸前のヒクつくペニスを差し出す。無造作に差し出されたペニスに、リースは蕩けた雌貌を曝け出し、そっと手に触れると頬擦りをして愛おしむ。


リース 「わらひが ♡ しぇきにんぉもっへ ♡ こぁえゆまれ ♡ おあいへしみゃふ ♡ ごひゅひんひゃまぁ ♡ ♡」


 自分の雌臭と、あきらの雄臭とが混ざり合ってた、まぐわった証の香りを纏うペニスにキスを施すと、そのまま亀頭を口に含んでしまう。ねっとりと亀頭に舌を絡めて味わう。


あきら 「っっ ♡ これから俺仕様にそのエロい身体を躾けないとな……覚悟しろよ?」

リース 「♡ ♡ ♡ ♡」


 リースが蜂を殲滅したために、自分達しか存在しない蜂の巣で、あきらは新たな生命となる精液が底を突くまで、リースの雌穴全てに容赦なく、無責任に注ぎ続け抱き潰し、互いに互いの身勝手で苛烈に燃える性欲を満たし合った。

 その後、リースの腹部は大きく膨らむことになる。十歳にして母親となったリースだが、あきらの愛人として幸せに尽くし続けた。






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