【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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476: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/04/20(日) 12:53:55.34 ID:RcNNjl380
もみっ♥もにゅ♥

「母様に何を――」

「フィリスやめろ…っ…♥」

「よく知ってるぜ英雄様。アルカナ・オリジンってのは絶対に人を傷つけないんだってなぁ。

ガキの頃から散々てめぇらの事聞かされて耳にタコができてんだよ」

「ゃ…め…♥」

貴女の胸を揉むサイボーグは体の6割以上を機械化させている、いうなれば半アンドロイド的存在だが広義で人である事に違いない。

男らしいゴツゴツとした、しかし実戦で刻まれた傷が一つもない新品同然のメタリックな腕が、思うがまま胸を揉みしだく。

「抵抗できねんだろ?しねぇんだっけか?お優しい英雄様は格が違うわ」

「俺等もご相伴に預かりたいねぇ。ハンターやら処刑人みたく体をたっぷりとな」

「ぁぁっ♥っめぇ…♥駄目ぇ♥」

「おいおいおっぱいだけで感じてんのかよ!配信で観た以上にイカレたアバズレじゃねぇか」

男達が笑い、胸を揉む手の遠慮がさらになくなっていく。

フィリスは今にもサイボーグ兵たちに飛び掛かりそうだが、貴女に止められそれができない。

そうこうしている内に貴女は火照りが全身に巡り、ボディスーツの上からはっきり分かる程まんこを濡らし、愛液が滴り始める。

「あぁん♥」

「あーんだとさ!本当に言ったぜ!見てきたまんまだ!」

「惚れ惚れする英雄様のイキ様だぜ!よっ、大女優様!」

貴女の足がもじもじとするが火照りはどうにもならず、ついに自分から体を預けてしまう。

「はぁ…はぁ…♥」

「準備運動はもういいだろ。股開け」

「…はぁ…♥はぁ…♥」

「開けつってんだよ!」

「分かった……♥…♥♥」

ガニ股で開かれた貴女のまんこを、すかさず男が指で愛撫。

「ああぁん♥♥」

「ぐちょぐちょに濡らしやがって。そんなにこいつをブチ込まれたいか?」

「…ぁあ。欲しい……♥」

男の勃起した赤黒いチンポが、ぺちぺちと膣周辺をはたき、その度愛液が垂れ落ちる。

「早く………♥早く欲しい…♥」

「んー?何が欲しいって?もっとはっきりおねだりして見せろ」

「ち……♥っ……♥♥ちんぽっ♥ちんぽが欲しい♥その立派なおちんちんで、自分のまんこイジめて欲しいですッ♥♥」

「そらよっ!!」

にゅぷぷ…♥♥にゅぼ♥♥

「きたあああぁぁぁぁぁ♥♥♥」

体内に分け挿入いるチンポを、貴女は喜びの悲鳴で歓迎した。


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