【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
1- 20
477: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/04/20(日) 13:13:00.88 ID:RcNNjl380
「でかでかチンポ…♥ずっぽり奥までキてるぅ♥」

「ここだけはいっちょ前に食いつくような締まりしやがって…!用済みになった英雄様に相応しいぜ」

「用済み…ってどういう意味ですか!?」

「言葉通りだ。負けまくって犯される様を世間に晒すだけの過去の英雄なんざ、もう必要ねぇんだよ!おらっ!」

「んおぉぉ♥♥イグぅ♥♥もうイグぅ♥♥」

「そんな勝手許されるはずが――」

「俺等が決めたんじゃねぇ!上層部のおお偉方が決めたんだよォ。役立たずの英雄様を共用便器として再利用するってな!」

「そんな……!!?」




「そんな決定納得できません!彼女が…これまでどれだけ己の身を顧みず人間の為に戦って来たか!貴方方もご存じのはずです!」

「口を慎め准尉」

「しかし!」

「無論君たちがもたらした功績は計り知れない。だが同時に、君たちの度重なる敗北による弊害も計り知れない」

「何度か勝利する代償に、敵に犯され、犯す様を世界中に垂れ流すのではあまりに割に合わぬのだよ」

「現に君たちの敗北が知れ渡る度、レジスタンスの構成員は減少の一途を辿り、抜け出した一部の構成員は盗賊まがいのことまで始めている」

「腐った果実は根から断たねばならん。むしろ性処理道具として再利用するのだから、温情と思ってもらいたいがね」

「ッ…!話になりません!そんな人の身勝手、私には納得が――」

「何か勘違いしているな准尉。用済みになったのはアルカナ・オリジンだけではない。君もだ」

「な……!?うああぁぁっ!?」

抗議の声を荒げていたティエラの体に電流が迸る。

「君の指揮能力不足、監督不行き届きを指摘する声も無視できなくてね。アルカナ・オリジンを連れ来た功績でも最早庇い切れない。

悪いが君もその体で我が組織を支える生贄になってほしい」

「なに…を……」

よろけたティエラの体を2人のサイボーグ兵が抱え上げ、上層部の老人たちの前に差し出した。

「おお、こうして見るとリヴィエラ君そっくりだ」

「彼女が味わえなかったのは残念だが。その娘と出来るとは中々どうして」

「こ、んなことをして…恥ずかしくないのですか…!っぐぅぅ♥」

ずにゅぬぷぷ…♥


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
956Res/556.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice