【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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921: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/05/11(日) 15:05:06.12 ID:lh74kgpt0
数日後。

「もう動いて平気なのか」

「うん。まあまだ銃を撃ったりはできないけどね」

「無理しないでください。ティエラさんは無茶しすぎなんですから」

「フィリスには言われたくないなー」

レジスタンスの南方拠点医務室に貴女たちはいた。

FATHER権威は全て崩壊した。だがアンドロイド全ての意識が変わったわけでも、ハンターのような危険戦力が消えた訳でもない。

遅いか早いかは分からないが世界は変わっていく。その変わりゆく世界で貴女の戦いは続くだろう。

「2人だってメンテしたばかりだし部屋でゆっくりしてね。しばらく襲撃はないだろうから」

「ああ。お言葉に甘えさせてもらおう」

そう言って貴女とフィリスは医務室を後にする。




「…」

「母様…?」

「部屋の中に気配がする。アンドロイドの気配だ」

意を決し、ドアを開くと。

「久しぶりーナタリアさん♥」

「フラムっ♥♥♥」

貴女はこらえられず、部屋の中にいる麦わら帽子に白いフリルドレスの、緑髪の華奢なアンドロイドに抱き着いた。

「フラム…逢いたかった♥♥ずっと逢いたかったぞフラム♥♥」

「聞いたよナタリアさん♪FATHERを倒したんだってね。本当に成し遂げちゃうなんて、私のお嫁さんは流石ね♥」

「フラムぅ…♥♥」

「貴方が…父様…なのですか?」

「そうだよ。こうやって直に会うのは初めてだねフィリスちゃん♪

うんうん。私に似てすっごく可愛い娘♥」

実際に並ぶと、フラムとフィリスの体躯はほぼ同じで、姉妹にしか見えない。

まさか二人が親子の関係などと、見て分かる者などいないだろう。

「とりあえず座ってくれ。お前にも積もる話が―」

「それよりさ。私がここに来た理由、わかるわよね?

2人とも♪ヤらせて♥」

「「!」」

一瞬顔を見合わせた貴女とフィリスは…

「「はい♥♥」」

母と娘から雌の貌に変わる。

貴女たちは…


安価下

1、尻を突き出して振って誘う
2、マンコを指で広げて見せる


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