【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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24: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 02:22:43.78 ID:fiRmsyqf0
かのん「んは……恋ちゃん…」

恋「かのんさん…?」

突然胸から唇を離したかのんになにか気に入らない事をしたのかと不安を覚えたが――

かのん「んふふっ!……ちゅぅぅっ♡…もっと褒めて?もっとなでなでして?」

恋「!!?」

ぎゅっと恋に抱き着きながら自ら唇を奪い猫なで声で甘えられるとそんな不安もどこかへ飛んで行った

恋(はわわわ……!なんですかこのかわいさは!!)

恋(あのかのんさんがこんな声で甘えるなんて…!)

恋(私、自分を抑えられません!!)

恋「はい!本当にかのんさんは頼りになるリーダーです!」

恋「結ヶ丘での日々もそうですし、この世界が終わってしまった今でもずっとかのんさんに引っ張ってもらってばっかりで…」

恋「もし、かのんさんがいなければ私はきっとまだあのお店で働いていたかと思うと……足を向けて眠れません」

かのん「にへへ……んー…ちゅぱ……ちゅちゅちゅ……♡」

頭に回した手でかのんを撫でると溶け切った表情で再び恋の胸に吸い付く
心底嬉しそうに恋の褒め言葉を聞きながら赤子のように胸を吸っていると後ろからライトブルーのリボンが首輪に結ばれて上の方に引かれてしまう

かのん「ちゅぽん…っ!し、しずくちゃん…!?」

しずく「はーい、かのん先輩。次は私の番ですよ?」

リボンに引かれるまま立ち上がったかのんの尻を背後から撫でまわしたしずくはすっかり蕩けている膣に中指を挿入した



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