【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/04/18(金) 03:08:40.62 ID:fiRmsyqf0
かのん「あっ!あぁっ!またぁ……♡」
じゅぷじゅぷと指を受け入れたかのんの膣内の肉襞を数えるようにじっくりと愛撫しながらしずくは耳元で囁く
しずく「かのん先輩?今から鬼塚さ…夏美さん、冬毬さん、葉月さんにぎゅってしながらちゅーってして媚っび媚びのメス声で『だーいすき♡』って言ってください」
しずく「では、まずは夏美さんから」
膣を愛撫されながら夏美に向かい合ったかのんは抱き着いて目を合わせ、唇を重ねる
かのん「んんっ!はぷ……んち……♡」
夏美「ちぃぃ……♡んうぅんっ!はぁぁっ♡」
かのん「夏美ちゃん…だーいすき♡」
かのん(あぁ…夏美ちゃんに好きって言っちゃった)
夏美(かのん先輩に好きって…!で、でも…これはみんなに……)
お互いを意識している二人にとっては複雑な気持ちも浮かんだがこのポンプ室に漂う淫靡な空気がそれをも押し流す
しずく「次は冬毬さん」
かのん「んちゅぅぅ…………冬毬ちゃんだーいすき♡」
冬毬(はうっ!かのん先輩から言われると胸がドキドキして……)
しずく「はいっ、次は葉月さん」
かのん「ちぅぅ…っ!恋ちゃんだーいすき♡」
恋(先ほどの甘えられた後だと…より一層……♡)
しずく「よくできました!」
しずく「で・も!まだ終わりじゃありませんよ?」
しずく「私にも同じ事してください!」
背後から愛撫をしていたしずくはかのんを相対させるとしがみつくように抱き着かせる
かのん「んちゅ…えぷ……しずくちゃんも大好き♡」
しずく「はぁん♡そんなこと言われちゃうとお腹、キュンキュンして……!」
かのんの言葉に昂ったしずくは膣に挿入した指の速度を上げて抽送する
かのん「ふあ…あぁっ!そ、そんなにしたら……♡」
しずく「イキそうなんですか?いいですよ♡――ぺじゅぅぅぅ……っ!!」
かのん「ん!ん!んんっ!?むんんんーーーーっ!!」
数え切れないキスでふやけたかのんの唇にしずくが吸い付くとそれが最後のトリガーとなって絶頂へと引き込まれていく。
完全に脱力してしずくに抱き支えられているかのんは――
選択肢
しずくの所有アピールに対してかのんは――
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