【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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313: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/11(日) 13:52:03.28 ID:PvLwOa/00
真姫「ことり…前、見て…」

ことり「え…?い、いや……っ!」

背後から抱き着いて真姫は左手をことりの胸に、右手を下腹部に這わせると目の前の窓を見るように促す。
ことりの目の前には車両の窓に反射した朝からの責めで蕩け切った自分の姿だった

真姫「すごくえっちな顔してるわ…」

ことり「…っ!?」

ことり「ちがうっ!ちがうのぉ…っ!!」

真姫「こんなに乳首も硬くしちゃって何が違うの?」

ことり「やぁんっ!!真姫ちゃ…ん…やめて…っ!」

手のひらで胸を揉みながら親指と中指でことりの乳輪をつまんで勃起しきった乳首を岩だたせると人差し指でくりくりとこね回す

真姫「ほら…っ♡おまんこだってもうトロトロじゃない♡」

ことり「あ……ひゃんっ!そこはぁっ!!」

ことりの秘部を割り開くとくちゃっと音を立てながら溜まっていた蜜が零れ落ち、真姫はそれを指で掬うと人差し指で秘裂にをなぞって塗り広げる

真姫「はぁ…♡ことりのおまんこ…っ♡良く見せて?」

ガラスに映ることりの表情が艶めかしさを増していくと、興奮が限界以上に昂った真姫はことりの前のシートに座ると足を開かせてじっくりと秘部を眺めた


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