【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
314: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/11(日) 23:47:31.47 ID:fPGkiK/V0
真姫「すごい…ヒクヒクしてる…!」

真姫「ふぅ〜っ♡このまま気持ち良くして欲しいんでしょ?」

ことり「やあぁっ!!」

割り開いて露わになった蜜を滴らせる秘部に息を吹きかけながら観察されることりは腰を引いて首を左右に振る

真姫「まだ意地を張るの?それならならこんなのはどうかしら?」

ことり「…羽根?ひゃぁぁんっ!?く、くすぐったいぃぃ…っ!」

痴漢たちが持ってきた道具の中から柔らかい大きな羽根がついた棒を手に取った真姫は腋の窪みや腹、腰に這わせ始めた

真姫「くすぐったいのも中々気持ちイイでしょ?」

真姫「ここもくすぐってあげる♡」

ことり「ひっ!?あ…あぁーーーっ!!」

もう一本同じ棒を手に持った真姫は羽根の先を両方の胸の先に当てるとさわさわと小刻みにくすぐり、ことりを絶叫させる。
頭上で手首を拘束する手錠をガチャガチャと鳴らして身を捩るが、羽根の動きからは逃れられない

真姫「あぁ…♡すごいわ…ことり♡愛液が床にまで垂れて…♡」

羽根を使った胸責めに悶絶することりにうっとりとした真姫は周りの痴漢たちに何やら指示を出すと棒を置いて今度は分厚い時刻表を手に取った


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice