147: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/28(月) 15:11:42.39 ID:eoDPe5HXO
ミーニャ「お、お、おお、お〜〜♡♡」
脳みそがぶっとび、痙攣するミーニャ。彼女のアナルは全身の性感帯をそこに集めたのかと思うかのような敏感具合。なんなら排泄の時も喘いでいた。
ミーニャ「はあ、へえ、ひう♡♡」
だらしなく伸びているミーニャの姿に、アンドロスは少しだけ殺気を解放してみた。その瞬間、部屋中からそれを咎めるような凄まじい殺気が返ってくる。あんな状態になっても部屋の結界は維持されているのだ。天才賢者の面目躍如である。
アンドロス(あのバトルマスターといい…敵として不足はないのだが…………どうも女難の相だな)
感心するアンドロスだが、ミーニャがこんな姿でアクメを貪っている様子ではモチベーションもテンションも上がらない。ゼノンからの直々の命令ならばやるしかないが、そういうわけでもない。
ミーニャ「はええ……♡♡腸液どびゅどびゅうう」
アバライス『おお、すごい魔力溢れてる♪』
ミーニャ「ケツマンコぉおお゛〜〜……♡♡」
アンドロスは一瞬目を閉じ、立ち上がった。機会を改めることを決めたのだ。
アンドロス「天才賢者。俺は退く。だが、バトルマスターにも伝えておけ。次こそは命を賭して闘ってもらうぞ」
ミーニャ「んん゛……ふう……はう……♡……んっ」
息を荒げベッドに倒れているミーニャを一瞥し、アンドロスは出ていった。残されたのはミーニャと魔力を啜っているアバライスのみ。
ミーニャ「……んあ……♡……襲いかかってきてくれれば返り討ちにできたのにね」
アバライス『今日は念入りに結界張ってたけど来るの分かってたん?』
ミーニャ「魔族の視線を夕方の街中で感じたから。しっかり準備してた。まあ、アンドロスが冷静だったね。んん♡はあ、きもちぃ〜…♡…」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20