146: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/28(月) 14:58:59.16 ID:eoDPe5HXO
おいたわしやアンドロスくん😆😆
アンドロス「……」
ミーニャ「魔王軍幹部に見られながらオナニーするのレア過ぎぃ〜〜♡♡んぐおおあ゛っ♡ケツイキとまらないぃ゛〜〜♡」
アバライス『お、俺はヒヤヒヤするよ〜〜……』
ミーニャのアナルを責めているときはアバライスのトレードマークの簪はミーニャの髪に刺さっている。緑色のマジックスライムが美少女賢者のアナルでゴポゴポ蠢いている姿は長寿のアンドロスも初めて見たものだった。
アンドロス「…………なぜ、そっちの穴なんだ?」
ミーニャ「こっちでするのか、あんっ♡♡好きだからだよっ。おほぉおお〜〜〜〜♡♡」
ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!♡♡
手持ち無沙汰のアンドロスの脳死質問に対するミーニャの回答は単純明快。もはや彼にできるのはこの時間が過ぎるのを待つのみ。興奮はするが、虚無感の方が大きい。
アンドロス「……だが、こんなやり方で戦闘を回避するとは……学びを得たといえばそうかもしれん」
アバライス(真面目すぎでは!?)
どちゅっ!!
直腸深く抉ったアバライスの軟体の一撃に、ミーニャは脚ピンアクメを決めた。
ミーニャ「ふぎゅーーーーーー♡♡♡っ!!〜〜♡♡」
ぶしゃああっ!
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20