172: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/30(水) 23:32:31.45 ID:EibCmttw0
レンとラントはベッドに移った。2度の射精を経ても彼の肉棒は治まらない。
レン「知ってたけどどんだけあたしのことエロい目で見てんの」
ラント「すぐ萎えるよりいいだろ!?」
レン「それはそうね。んふふ、よいしょ」
むにぃいい♡
四つん這いのレンの爆乳が肉棒を挟む。TS勇者の乳圧の凄まじさに声を漏らした。
ラント「レーンちゃんのパイズリ…やべえ……っあ……」
レン「チンポ脈打ってるの分かるわ。我慢よ〜♪」
レン(まさかラントさんのチンポをパイズリする日が来るとは。面白いくらい反応するわね)
レンが舌なめずりをして、谷間マンコでチンポとセックスをし始める。
レン「ほらほらぁ♪どうあたしのおっぱい」
にゅりっ♡にゅりっ♡たぽっ♡
ラント「うはぁ……!……」
レン「最近性根がすわってきてるし、あと1分くらいは我慢できるでしょ♡」
そう言いながら、レンは両手で自分の胸を激しく動かす。耐えさせる気のない無慈悲なパイズリにラントが天を仰ぐ。
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ずりゅううう♡
レン「それぇ〜〜〜〜♪」
ラント「だ、だめだ!あぐっ」
ビュルルッ!
レンの髪にザーメンがかかる。慌てる様子もなく乳圧からチンポを解放した。
ラント「本当に干からびるかもな……っ」
レン「こっちも鍛えてあげないとダメかな?あははは」
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