171: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/30(水) 14:15:50.01 ID:4p3BZzZ/O
レンがラントの頭を洗う。更に背中に110cmの爆乳を押し付けているのだからラントはたまらない。
わしゃわしゃわしゃ
レン「〜♪銀髪ってレアだよね。他にはノエルさん(とアスモデウス)位しか知らないわ」
ラント「む、昔孤児院でからかわれてな」
レン「へー。良いと思うけど…………あ、ここのホテルのシャンプー。どっかの国のてんせーしゃって職人が作った高級品ね。ホテル代はあたしが誘ったんだから気にしないで良いわよ〜」
ラント「悪い。先日の闘いはそこまで報酬なかったもんで」
レン「国の復旧が先とはいえ、命懸けなのにそれは辛いわよね。冒険者って…………で、レーンちゃんのおっぱいはどうなのよおら」
むにい
ラント「最高だぁ…………っ」
レン「あははは。当たり前だけど誰にでもはしないんだからありがたく堪能してよね」
ラントはレンの柔らかさに癒されながら細い指で頭を洗ってもらい極楽だった。泡を洗い流すと、レンが耳元でささやく。
レン「一発耳舐め手コキで抜いてあげる〜♡」
一発誤射したくらいでは元気な肉棒を優しく握り、ラントの耳たぶを甘噛みする。
ラント「うあっ……!!……!」
シコシコシコシコ
レン「あむ……♪」
柔らかい唇をはむはむと耳たぶを噛むように動かす。更にあのレーンの手コキということもありラントの限界は近かった。
しゅっしゅっしゅっ♡
ラント「れ、レーンちゃん……!やば……」
レン「〜♪あたしの手でいっちゃえラントさん」
ビャルルルッ!
ラント「くぅ゛ーーーーーっ…………!……」
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