174: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/01(木) 00:49:27.55 ID:V/ZsckRW0
レンの腰遣いは自分の身体を受け入れ、楽しんでいる女のものだった。ラントは射精を我慢しながら、レンとレーンは同一人物なのだと改めて感じていた。グリグリと腰を動かし、腹筋でお腹を時々蠢かせレンの性技を堪能する。
レン「ん゛っ!ふうーー♡♡んーーっふーー♡」
レン「射精(だ)せっ♡うりうりっ。んあっ」
ずっちゅ♡ずっちゅ♡ごりゅごりゅごりゅ♡
ラント「はっ…………くっ…おおお…」
レン「ん、んん!んっ♪あっ!やばっ!腰止まらなくなってきた♡」
ぱんっぱんっぱんっ!
ラント「そろそろやばい……!れ、レン……そっちはっ!」
レン「もう少しかかるけどっ♡我慢できるもんならしてみなよっ♡んあっ!あ゛っ♪ほほ〜〜っ」
ラント「うああっ……!出るっ!」
ドクンドクンドクンッ
レン「はぁあ〜〜〜〜♡♡……っ出ちゃったわねおまんこの中に。ふふふ」
ラント「はあ、はあ、はあ……わ、わるいっ…………い、いや。レンが下りてくれなかったんじゃないか」
レン「つい夢中になっちゃった。あん……♪ていうか、レーンでいいっての」
ラント「ふうう。いや、俺も今ヤってる間に整理ついてさ。これからも頼むぜレン」
レン「へー!セックス中に整理なんてつくのね。面白。それなら〜♪安心してあたしもアクメに集中できそうだわ」
ラントが返事をする前に、レンが自分の快感のために動き始める。
ばちゅっぐりゅっ♡♡ずにゅっ!
ラント「射精したばっかりなのにそんな激しくするなよっ…!?3回だしてんだぜっ」
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