175: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/01(木) 01:36:11.50 ID:V/ZsckRW0
レン「勇者様のマンコが一回くらいで満足するわけないでしょ〜♪んんぁ♡まだイってないのよ〜〜。ていうか、」
ごりゅごりゅ♪
ラント「おおお゛〜〜」
快感が過ぎて苦しそうな声をあげるラント。レンのサディズムを刺激する。雄乳首を両手でこね始める。
レン「あたしのおっぱい堪能したんだしラントさんのおっぱいも触らせなさいよ〜〜♡んあ、乳首こねられてチンポ反応してるわ」
カリカリカリカリ
ラント「はぐ……っそんなねっとり刺激されたら反応もするわ…!」
レン「まさか、あたしがイクまでにもう一回射精したりしないでしょうねっ♪ん、あっ!あんっ♡」
ずりゅっ!どちゅっ!ごりゅ♡♡
レン「はふふぅうう〜〜〜〜♡♡……っ……!」
レン「いいっ!ここ、イイところあたるっ♡あぁあっこれ好きぃ♡♡」
レンのチンポを心から楽しむような動きにすぐに射精欲が頭をもたげる。入れっぱなしで二発目を出しそうな風情だった。
ぬじゅっ!ごりゅっくにゅっ♡
レン「はんっ♡♡んあっ♡いいっこれっ♪んんっ♡いくっ!イク♡」
ラント「激しい…っ!外でやったときのことを思い出すなあっ……あ、あ!あ!っで、でる!」
レン「いっ♡……っく゛っ!んん〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
ビュルルルルッ!!
ラント「う、おおおおお……はあ、あ゛……っ!……」
5回目にもかかわらずラントの射精はレンの膣壺を満たす勢いだった。レンも絶頂を迎え、身体を震わせて全身でアクメを表現している。
レン「〜〜〜〜ぁああ〜〜♡♡…………んん、はぁああ♡」
ラント「はあ、はあ、はーー……」
☆☆☆
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20