196: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/02(金) 00:25:02.08 ID:+cg4yje60
リラがレンの様子に違和感を覚え声をかける。レンの身体がふるえていた。
レン「こっれ………あ……っ………やばいわ……♡…………!?」
レン「ひゃうっ!!♡♡」
リラ「おっと」
膝が崩れかけリラとカミラに脇を支えて貰う。陥没乳首が勃起し、強制的に愛液が分泌されるような感覚に晒されていた。ブラをしているため傍目からは分からないが、乳首が痛いくらいに充血している。
カミラ「うふふ効果覿面ねぇ〜。確かに間違いなく女の子みたいね」
レン「こんなやばいの……っ……♡まだ街中なんだから……っ加減しなさいよっ♡」
リラ「ほんとにスゲーな。レンが動けなくなっちまうなんて。しかも、おいレン」
レン「は、はえ?♡♡」
リラ「一発でこんなトロ顔になってるしよ!かかか。興奮すんなぁ!」
レン「あ、歩けないんだけど……♡ん゛っ…………パンツぐちゃぐちゃ……♡」
カミラが両手の人差し指を伸ばしレンに向ける。
カミラ「乳首当てゲームしましょうか〜レン♡」
コリッ♡
レン「ひぎゅうっ♡♡〜〜!!?っイグっ」
レンはいつかの因縁の乳首当てゲームで屈辱の街中アクメを決めてしまう。服の上からでも触れた瞬間勃起した乳首が丸分かりのイージーゲームだった。
カミラ「うふふ〜。乳首擦っただけでもイクのね。我ながら素晴らしい完成度だわ」
レン「んあ゛っ……!♡…………あぐ」
リラが両脇を下から抑え、なんとか倒れるのを阻止した。乳首から生まれた電流で頭が真っ白になるような感覚だった。
レン「はあ……はあ……やばぁ……♡♡……んあ……」
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