205: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/02(金) 14:30:51.77 ID:HZ6AqAwrO
レン「不意打ちよカミラぁ、あん♡」
リラ「っくしょ〜……あ゛……♡なんか、悔しいぜ。ん」
リラ「レンおめー乳首雑魚すぎんだよ。私まで迷惑じゃねえか!」
レン「人のせいにしないでほしいわ。あんたさっきあひん♡とか言ってたわよ。野性児が聞いてあきれるわね〜」
リラ「おめーの乳の筋肉が足りねーから歩く度にたぽたぽ揺れて服に擦れてんだよ。柔らけえ乳はエロいけどもうちょい鍛えろ!」
カミラ「勇者様が子供みたいな喧嘩はやめましょ♪」
カミラが持っていた箒の柄でレンの股間を押す。
コリコリ
レン「あっそこだめ〜〜〜〜♡♡!?」
リラ「おお゛っ!?ク、クリイグ……っ♡♡」
レンだけでなくリラも股間を手で抑えて軽イキしてしまう。棒一本で勇者2人の動きを封じる凄まじい淫紋の性能!
レン「周りに人少ないとはいえ、や、やりすぎよっ♡♡ん、はあ……あ♡」
リラ「い、淫紋ってのは恐ろしいもんだな〜……あぐ♡」
レン「ん、ふう、はあ。多分カミラのは特別だけどね」
リラ「そろそろ解除してくれ。んふっ……ん♡」
カミラ「もう少しだけ試させてちょうだい。ほら隙あり♪」
箒の柄がレンの乳首を押し潰す!
グリイ♡
レン「ひおおっ♡♡ーっ」
リラ「ん゛んん゛ぅ〜〜〜〜っ♡♡」
ビクビク震えた勇者達は腰を抜かして原っぱに尻餅をついた。
カミラ「なんか楽しくなってきちゃったわ〜♡次の魔法をラストにするわね」
レン「ふーーー♡ふーーー♡」
リラ「んあ゛♡っんふぅ〜〜〜〜っ」
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