204: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/02(金) 14:10:52.31 ID:HZ6AqAwrO
目の前で雌顔全開のレンの性感が自分にも繋がると思うと身構えてしまうリラ。
リラ「…………」
リラ「…」
レン「あれ、んっ♡……結構平気っぽい?」
リラ「全然なんとも無……んん゛ん〜〜〜〜っ!!♡♡」
ビクーン
カミラ「わお」
レンと性感がリンクした途端、跳びはねてしまう。脂肪と筋肉のハイブリッドである190cmの肉の要塞も淫紋には無力だった。
リラ「やっ……べ!…………っん゛♡なんもしてねーのに…マンコほじってるみてーにっ……♡」
レン「はあ、はあ。リラって淫紋は初めて?」
リラ「あたりめーだっ♡……ふーーー……ふーー…」
カミラ「性感共有魔法を発動するための手間は淫紋刻印よりも大きいから、このコンボは通常意味ないのよ。でも実は利点もあってね〜。リラ、点穴の術で感度を落としてみてくれるかしら♡」
リラ「お、そうか。それがあったわ……んっ!」
リラが自分の脇腹に指を押し当てる。点穴で感度を下げたのだ。
レン「点穴って結構便利よね〜。んあ……♡私はちょっとしか知らないけど」
リラ「すーーーーー…………っしゃあ!これで抑え込めたはずだ」
カミラ「失礼♡」
カミラがリラの乳首を野性的な冒険者服越しにつつく。リラの反応は大人しい。
リラ「んっ……どうよ、レンみたいにはならなかったろ」
カミラ「でもレンの乳首なら?」
カミラがレンの乳首をつつく。
レン リラ「ひぐうっ!!♡♡」
レンも、点穴を施したはずのリラも敏感に反応して雌声をあげてしまう。いくら自分の感度を落としてもリンク先の人間の快感は同じだけ感じるのであまり意味がないのだ。
カミラ「ってことよ〜♡ま、役に立つことがあるのか分からないけどね。ふふふ」
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