ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
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212: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/03(土) 22:24:13.41 ID:snnigK9Z0


リラ「見てほしいってなんだよ」


レン「視線に晒されながら指ズボ痙攣アクメを決めたくてたまらない…す、すご……これっ……♡淫紋の効力なの?」


カミラ「かなり複雑な命令だったけどうまく行ったわねふふふ」


リラ「時間かかるとはいえ魔法って便利だな〜」


普通の魔法使いはここまで自在に魔法を作り出すことはできない。魔法学園では数人の魔法使いが数ヶ月協力し、火属性と風属性を合成した作り出すポピュラーな魔法を卒業試験で披露できれば合格というレベルだった。


レン「はあ、はあ、はあ……♡ねえ、カミラ〜あたしのオナニー見てほしい……あ、もう我慢できない……」


カミラが返事をする前にレンが冒険者衣装のスカートを捲り上げる。履いている下着はグショグショだった。


リラ「ん、はあ♡ちょ、まて!私まで感じるだろーが」


レン「あたしの気持ちよさお裾分けしてあげるから離せ〜〜!」


リラが止めてもレンは気にしない。カミラもレンの痴態に自分の魔法の完成度を感じて御満悦だった。


カミラ「お昼の公園でオナニー見られたいのかしら変態勇者レン様は♪ふふふ」


レン「うんうん!見られたいの〜〜♡♡」


カミラに媚びた視線を向け、レンはスカートを捲ったままの状態で待機する。淫紋が輝いている。


カミラ「他の人にバレたら露出オナニー趣味のTS勇者様だと思われちゃうわよ」


レン「良いからっそれでもっ♡♡変態TS勇者の雌オナニー見てぇ♡」


リラ「えっろ」


完全にぶっとんだレンのエロさにドン引きするリラ。カミラまで変な気分になってくる。


カミラ「ふふふ。仕方ないわ、見ててあげるから存分に痙攣アクメを決めなさい〜♡」


レン「う、嬉しい〜〜!んしょ、んしょ♡」


レンがショーツを太ももまで下ろす。愛液が糸を引いている性器を見せつけた。


ヌト…♡


レン「はぁあ……♡見られてる〜……最高〜ゆ、指動かすわね〜〜〜〜見ててぇ」


カミラ「ふふふふ」


リラ「ちょ、まてまてっ」


ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡


レン「あ゛っ♡♡んぐ♡んーーーーっ!!」


リラ「ぐぅーーー♡っ!?い、弄ってねーのにっ♡♡マンコかき混ぜられてるっ〜〜!!?」





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